絵馬ちゃんまで・・・
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
今日の大和絵馬のレッスンも終わり、控えの個室に迎えに行く遊大。
遊大「おーい、絵馬、着替え終わったか?入んで?」
遊大はまたしても似たような状況を目にしてしまう。
遊大「えっ・・・絵馬!?」
絵馬「あんなぁ・・・うち、すずちゃんに聞いてもうた。おめこキモチ気持ちようするの、センセー上手かて。」
絵馬は少し恥じらいながらも、足を開いてぴったり閉じたワレメを見せつけてくる。
すずはクリがはみ出していたけど、絵馬はしっかり大陰唇に隠されていた。
遊大「えっ・・・なっ・・・!!」
絵馬「うちにも・・・してくれる?」
~以下ファンボックス支援差分~
遊大「しゃあないな、少しだけやぞ?」
本当はいつも目をかけていて大好きな絵馬がこんな所を見せてきて嬉しい遊大だったが、
あえてまじめな表情で絵馬を見つめる。
絵馬「せん・・・せ・・・汗臭かったらかんにんえ・・・。」
遊大はすずにやったように、おまんこを押し広げると、褐色の陰核包皮に舌を這わせる。
うん、歳相応のえっちな香りと味がする。
押し広げながら左右に押し広げると、ピンクの綺麗な陰核がぷるんっと飛び出す。
その汚れ無き陰核を舌先で微妙に動かすと、絵馬は表情を余り変えないが感じているのはわかる。
絵馬はやはりマグロか・・・でも表情を変えないまでも、ウルウルした目でよだれをたらしてぼーっとなっている。
そう思いながら膣穴や小陰唇を責める遊大。
次第に絵馬の口からは喘ぎ声が漏れだす。
絵馬「あっ・・。うああ・・・んっ!!セン・・セ・・・。上手やわぁ・・・。ほんまに気持ちええどす・・・。」
膣穴入り口を舌でツンツンされるのが弱いと見た遊大は、激しくそこを責めた。
絵馬「おっ・・・おつむどないかなってまいそう・・・ああっ・・・舌でねぶられるの・・・えらいええどすっ・・・うああっ!」
絵馬の腰がびっくんと跳ねると、すず同様ぐったりしてしまった。
遊大「またしたるさかい、他の人には言いなや・・・。」
こうして遊大は以降もすずと絵馬の特訓後は必ずクンニタイムに突入するのだった。
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