ちゆちゃんとの記憶
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
昔の事を思い出してしまった。
ちゆとお風呂に入った時の事だ。
俺は石鹸をおとしてしまい、ちゆが拾ってくれようと四つん這いになった時、バックからちゆの
大事な部分が丸見えになってしまった。
俺はちゆのおまんこを初めてまともに見てしまった。
きれいな一本スジのそれは、俺のイチモツを勃起させるには十分だった。
俺「あっ・・・ち・・・ゆ・・・はぁ・・はぁ・・・なんて綺麗なおまんこなんだろう・・・。」
ちゆ「にぃ・・・に?・・・おちんちん・・・腫れて大きくなってる・・・だいじょうぶ?」
~以下ファンボックス支援差分~
俺はもっとしっかり見たくてつい大陰唇に触れてしまった。
ちゆ「んっ・・・にぃに・・・ああっ!」
ちゆの大陰唇を指でぐっと押し広げると、美しい粘膜質なお肉が顔を出してしまう。
俺「ああ・・・これがちゆの・・・中身・・・・なんて美しいんだ・・・。」
俺は頭に血が上ってしまい、その粘膜に舌をはわせて愛撫をし始めてしまった。
ちゆ「ああっ・・・にぃにの・・・舌・・・しゅごい・・・きもちぃ!」
そのあとすぐ親が来て、夢のような時間はあっという間に過ぎ去ってしまうのだった。
ヌルヌルに濡れたワレメから糸を引いていたちゆの姿、一番忘れられないのだった。
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