ニジエスマートフォン版

2025-02-28 01:24:03 に投稿
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淫魔聖伝の香 後ろから前から

by テンプラ

「いっ…嫌ああ―――――っ!ああっ…あっ!……っ!きゃああああ!あっああっ…もう……私…ああっ!」
薄暗い部屋のベッドで男達に犯され続けている香の声が、いつしか甘い響きを帯びはじめた。
そして、香を四つん這いにさせて後ろから激しく犯している亀山家の使用人が、夢中で腰を打ち付ける度に、背中越しでもわかる香の大きな乳房が、たっぷりとした質感でリズミカルに弾み、美しいヒップがぶるぶると震え、白く輝く。そして噴き出した汗が、愛液と精液が、―何度も膣内射精(なかだし)されたせいで―飛沫を上げ、糸を引きながらキラリと輝いた。

男の熱く膨張したものが、眼鏡巨乳の美少女の白い尻を滅多突きにし、敏感な肉ヒダを強引にこじ開け子宮口まで一気に貫く度に、熱い愛液が湧き出す。香は嬌声を上げ、男は快楽に呻き、安物のベッドはギシギシと音を立てる。

愛液と精液の混ざったものが糸を引いて垂れ、眼鏡巨乳美少女が甘い声を上げて全身を震わせる。香の意思に反して膣肉は男のものを甘えるように包みつつ強く咥え込み、それを男のイチモツの張り出したカリ部分が、柔らかなヒダを容赦なくかき分けながら突き抜ける。

男の背筋を電流のような、腰が抜けそうなほどの快楽が連続で襲い続け、男は恍惚の表情で涎を垂らし、更に腰を強く打ち付ける。
「すッ…げえ!こんな最高の女を…ッ!…生で、好きなだけ犯れるなんて!」
男は吠え、涎を垂らした。その様子に、ベッド脇で順番待ちをしていた男の一人が我慢できずに息を荒くしてベッドの上に上がり込み、我慢汁が糸を引き爆発しそうな己の肉棒を、爆乳を揺らして声をあげている雌奴隷の可憐な唇に押し当てた。
「オラッ咥えろ!しゃぶれ!」
香が反応する間もなく男は喉の奥まで一気に貫き、香の頭を押さえつけて激しくイラマチオで犯し始めた。
香は男達に前と後ろを、喉と膣を同時に肉の槍で滅多突きにされ続け、最早何も考えることができぬまま、大量の精液を膣内に、顔に、胸に、喉の中に大量にぶちまけられ、何度も何度も犯され、イカされ、快楽の波に飲み込まれていった。

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