高熱のマリー
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
とある高熱を出して寝込むマリー。
魔法では熱が下げられず、ケンイチこと俺は例によってシャングリ・ラで薬を購入。
ケンイチ「応急処置します!ちょっと企業秘密につき皆さんは他の部屋へいっててください!」
マリーと二人きりになった俺は、座薬を取り出すとマリーにぱんつを脱ぐように言った。
マリー「はぁ・・はぁ・・・ぱ・・・ぱんつですか?」
ケンイチ「ああ、この薬はお尻の穴に入れるものなんだ。すぐ熱が下がるぞ。」
マリーは少しためらいつつもぱんつを脱いで足を開いた。
ぴったり閉じたワレメもお尻の穴も全部丸見えだ。
俺はこっそり勃起しつつも、座薬に少し唾液をつけてマリーのお尻の穴につぷっと挿入した。
暫く指で逆流を防ぐように押し込んだ。
マリー「んうっ・・・なんか・・・変な感じ・・・。」
ケンイチ「ああ、すまんな、こういう解熱剤なんだ・・・それにしてもマリーちゃんのおまんこ、すごくカワイイ・・・。」
マリー「えっ・・・ケンイチさん!?」
~以下ファンボックス支援差分~
俺はその閉じていたワレメを指で押し広げた。
ぬちゃあっと粘膜が押し広げられて卑猥な音を立てた。
ケンイチ「うおっ・・・おちんちん用の穴、なんて小さな穴なんだ・・・。」
俺は我慢できずそのおしっこの香りのする内性器を舐めまわした。
マリー「ああっ・・・おまんまん・・・ひらくのハズカシイ・・・ええっ・・・なんで舐めて・・・んあぁっ!!」
しょっぱい小陰唇の内部や陰核をチロチロすると愛液が溢れだす。
マリー「んああ・キモチい・・・変な感じがしますっ!」
舐めてるうちに気持ち良くなってしまったのかそのまま意識を失うマリー。
俺は誰にも邪魔されずしっかりとマリーの味を堪能するのだった。
ケンイチ「アネモネのより・・・上品な味だな・・・。人によって味が違うのか・・・。」
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