「最強レスラーコマンド! 孕まされたG3号!」
by 永遠のG3号
エゴボスラーファミリー精鋭部隊、レスラーコマンドのパワーは圧倒的だった。
科学忍者隊の武器はどれも歯が立たず、それぞれが窮地に追い込まれていった。
そんな中で、真っ先に狙われたのが【戦場を駆ける白いパンツ】の異名を持つG3号白鳥のジュンだった。
エネレッターやパンチラキックで数多の戦闘員を地獄に送り込んできたG3号の必殺技は屈強なレスラーコマンドには通用しない。
瞬く間にG3号はレスラーコマンドのプロレス技の餌食となった。
ラリアット、サソリ固め、釣り天井、バックドロップ、そして止めはパワーボム!
ダメージが足に来たのかフラフラで、もはや立ち上がることすら困難な状況だった。
「ウヘヘヘヘ」
その周りを取り囲んだレスラーコマンドたちが距離を縮めてきた。
と、その時。
「この女は俺が犯る」
筋骨隆々とした男たちの間を、やや小柄な隊長が悠々と歩いてきた。
「文句があるやつは名乗り出ろ」
レスラーコマンドたちはおずおずと引き下がった。
G3号は立ち上がろうとして腕に力を入れたがガクッとくずおれた。しかしその瞳はまだ戦意を失っていなかった。
隊長はG3号に馬乗りになり、Gスーツをつかむと力まかせに引き裂いた。
ビリビリビリッ!
柔軟かつ強靭なGスーツも、隊長のパワーの前には布切れ同然に破かれた。
「おおっ!」
G3号白鳥のジュンの白い肌とピンク色の乳首が満天下に晒されて、レスラーコマンドたちは歓声を上げた。
戦場のど真ん中でズボンを脱いだ隊長は、【戦場を駆ける白いパンツ】を引きちぎり秘部を露わにした。それと同時に彼の堂々たる巨根を屹立させて宣言した。
「この瞬間を、全ての戦闘員たちに捧ぐ!」
「あなたたちの思い通りにはならないわ……」
なおも反抗しようとするG3号の腕を掴み組み敷いてオッパイをしゃぶった。
「これまで俺は100人以上の女を抱いてきたが、全ての女は例外なく妊娠した。俺とセックスした女は100%の確率で妊娠するのだ!」
「ええっ!?」
白鳥のジュンに戦慄が走った。
「G3号孕ませ計画発動!」
白いロングブーツを両手で開き、秘部をペニスを押し当てて挿入した。
ズプッ!
「ケン、ケン助けて……」
隊長のペニスはゆっくりと確実に膣の奥深くまで侵入していった。
ズズズズッ!
「うっ、くっ……」
「俺の子供を産めえぇぇーーっ!」
ズズズズズズ!!!
「いやああぁぁーーっ!!」
戦場にG3号白鳥のジュンの悲鳴が響き渡った。
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