スライム拘束
by 箱入り巴
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「ぅ・・・んぐっ・・・! ぅ・・・、ぐぶっ・・・んぇぇぇ・・・」
猥声と共に秘部から新たなスライムがぼとっ、ぼとっ、と落ちていく。
少女がスライムに拘束されてから数日。
媚毒によって全身は肌がぶつかる事にすら激しく反応し、幼さを残す乳首はいきり立ち、膣奥ではスライム達が幾度も分裂を繰り返す。
分裂した新たな個体の排出により、望まぬ絶頂を既に幾百も繰り返される。
もはや彼女には、絶頂のたびに体を微かに動かし、喉に上ってくるスライムを我慢しながら、荒い息をする事しかできなかった。
今日も彼女は延々と新たなスライムを産み続け、いつ終わるか分からない絶頂を享受し続ける。
少女の足元には、彼女自身が生んだ大量のスライム達が取り囲み、永遠に解放されぬ絶望を感じさせる。
仮に解放されたとしても、媚毒に侵されきった彼女の体では、1日8時間は自慰、性交を行わなければまともに動くことすらできないだろう。
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文章とえろ絵の練習。
差分はただの背景なしです。
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