昔の千堂亜紀ちゃん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
転生よりはるか昔の話。
亜紀ちゃんは腹違い・・・じゃなく母親の・・・いわゆるマラ違いの3つ年下の娘だ。
俺こと春人は血のつながりは無いがとても仲が良かった。
ある日、お風呂入る直前にかくれんぼで遊んだのだが、押し入れで亜紀ちゃんを見つけた。
春人「みーつけ・・・たっ!・・・て・・・何て格好してんの!?」
亜紀「ねぇ・・・にー・・・ちゃん・・・。前やってくれた気持ちいいマッサージ・・・されたいなぁ。」
キモチいいマッサージとは、前に遊具から落ちて打ったお股をさすってあげた時の事だ。
その時の俺の手の感触が忘れられないらしく、最近おねだりしてくるのだ。
仕方なく、俺は温かいぱんつの上から布に隠れているコリコリした部分を優しく撫でる。
亜紀「ああっっ・・・ハル・・・ト・・・にーちゃっ・・・んっ!」
いつものつり目もトロンとした表情に変わる。
そのギャップが俺にはたまらなかった。
~以下ファンボックス支援差分~
春人「「ぱんつ・・・濡れてきちゃったね・・・脱がしてもいいよね?」
俺は少し湿り気を帯びたぱんつに手をかけると、一気に下した。
亜紀ちゃんはうっとりした表情でこっちを見つめている。
亜紀「ああっ・・ぱんつの中見られちゃった・・・。でもにー・・・ちゃんになら・・・いーよ。その代わりずっといっしょだよ!」
ぷっくらした大陰唇の中央にある一筋のワレメの美しさと、淫靡香りは俺の頭をくらくらさせた。
春人「ちょっと・・・中も見て見たいなぁ・・・。」
少しためらったが、亜紀ちゃんは小さな手でそのぴったり閉じた部分を押し広げて見せてくれた。
肌色の陰核包皮、少しだけ着色のある小陰唇、内側のピンク色の粘膜。
全てが愛おしく、気が付いたら俺はそこに舌を這わせて愛撫していた。
亜紀「ふああっ!!え゛っ・・・ペロペロしてる!?んああああっ!!」
亜紀ちゃんは大好きなにーちゃんに陰部を舐められ、興奮でゾクゾクが止まらない。
この行為は親から「あんたたち、早くお風呂はいっちゃいなさーい!」の声がするまで続いた。
その後、別れの時が来て「ずっと一緒にいる」「毎日ペロペロしてあげる」って言ったのに裏切ったと思われ
異世界に亜紀ちゃんが来た後もそれを根に持っている、というのが真相である。
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