ニジエスマートフォン版

2025-02-16 19:24:42 に投稿
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クルスとの壁一枚越し露天風呂入浴 ~覗きからの制裁搾精を添えて~

by Alchimie

ウチの娘のクルスです。サキュバスだったり獣人だったりエルフだったり、色んな成分を混ぜたメス性多機能型ホムンクルスです。

夜間監視(参考→ https://sp.nijie.info/view.php?id=667228 )を終え、日が昇る少し前の薄暗い時間、宿舎の一人だけの静かな露天風呂に入って居ると壁の向こう側に誰かが入ってくる音を感じた隊員A。向こうが湯船に入った音に紛れて静かに湯から上がり、隊員Aが先日見つけその辺の石ころで隠していた壁のヒビ穴を息を殺しながら覗くと、そこには先程まで同じく夜間監視をしていたクルスが居たではありませんか。その素晴らしく実った乳房に抜群の腰回りのスタイル、そして毛の一本も生えてない陰部が、恐ろしいまでに全てが丸見えの位置にクルスが来たのです。時間にして10~15分、しかしてメス性の裸など一度も見た事が無い隊員Aにとっては一瞬の様に思えたその時間に、彼はその光景を脳裏に焼き付けまくりました。向こうは向こうで同じく一人しか浴場に居ないので、まるで誰かが見てるのを意識したかの様に姿勢を変えたり、湯船の縁に腰掛けて足湯だけしたりと過ごしていました。
そして最後に湯船に浸かって伸びをし、ゆっくりと、乳首から水滴が滴り落ちる様な姿勢でゆっくり立ち上がり秘部のスジからも水滴が伝って落ちた、かと思いきや目にも見えぬ速度で跳躍し―――、

「ダメだねぇ、気配消すのが下手。覗きもいけないし。ワタシじゃ無かったら最悪労働刑30年以上は固いよ?」

クルスが隊員Aの上に跨がって居たではありませんか。
「あーぁ、これ団長に言って塞いで貰わないとなぁ~」
クルスは隊員Aの口を片手で塞ぎながら、もう一方の手で隊員Aのガチガチに張った肉棒を自らの秘部のスジの間へとあてがい、
「―――黙っててあげるけど、覗きの犯行分は払って貰うよ?」
一気に腰を落とし、膣内へとその肉棒を根元まで全て飲み込みました。
事態と肉棒から来る暴力的にまで甘美な刺激電流にパニックになる隊員A。ただしそれでも肉棒は刺激に対してその遺伝子に刻まれた生理的反射反応、即ち射精を開始。その分の快楽刺激も加わり悲鳴にならない悲鳴を上げるも塞がれる隊員A。そして、
「罰則だからね、ただ気持ち良いだけじゃ済ませないよ?」
とクルスが言うと、隊員Aの肉棒の先端、亀頭が膣よりも更に熱くキツく暴力的、破滅的なまでの刺激に包まれるのが分かりました。射精中で刺激に敏感になってる所に更にそんな攻撃が加わった隊員Aはただただ、苦痛にまでと至った刺激に耐えるしかありませんでした。
時間にして2分も無い、しかして隊員Aには悠久と思える刺激の暴力によって神経を焼かれた後、クルスは何も無かった様に立ち上がると軽く跳ねて仕切りの壁の上に立って隊員Aの方へしゃがみ込み、
「今度はちゃーんとゆっくり相手してあげるから、その気があるなら後で休眠部屋のワタシが寝てるベットに来てね」
と言い、また軽く湯船に浸かってから浴室を後にしました。


隊員Aはその場で気絶しており、発見されたのは朝の9時に浴場掃除当番の他の隊員が来てからでしたとさ。

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