シオンの前世がやばかった場合のマリー
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
お風呂上がりのマリーをベッドに押し倒すシオン。
マリー「ええっ・・・なっなに?シオン!?」
シオン「おねーちゃん・・・僕我慢できないよ・・・。」
なんだかんだ言っても小さな一本スジのワレメを隠さないマリー。
マリー「どっ・・・どうしたのシオン!おっ・・・おねーちゃんのおっ・・・おまんこにキューミが!?」
~以下ファンボックス支援差分~
マリーはドキドキしながらされるがままになっている。
シオンはマリーの柔らかい大陰唇を押し広げると、むわっとおしっこの蒸れた香りがとてもいやらしい。
マリー「しっ・・・シオン?ふああっ!」
シオンは無言で陰核包皮をねぶる。
シオン「おねーちゃんの・・・とってもあたたかくて・・・柔らかいんだね。」
舌で陰核包皮に守られた陰核のコリコリした部分を左右に揺さぶると、マリーの体もピクンピクンとする。
透明な粘液がトロッとあふれ出し、ベッドに糸を引いて垂れる。
生まれて初めての愛液だろう。
少ししょっぱいが、小陰唇の隙間に舌を這わせて膣穴を刺激する。
マリー「らっ・・・らめぇ!・・・気持ち良すぎてあたまおかしくなっひゃう!」
びくんっ!と腰が跳ねるマリー。
絶頂を迎えたらしい。
シオン「ああ・・・おねーちゃんの・・・イキ顔可愛い・・・。」
そう言うとシオンはマリーに口づけるのだった。
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