ミケちゃん拾ってきました
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
三家田涼佳ちゃんを口説いてひん剥く事に成功した俺は、今ホテルのベッドの上の涼佳ちゃんを眺めている。
とっても気が強いが、それを利用したらあっさりついてきてくれた。
当然ぺったんこの胸、小さな乳首。
涼佳「ちょっと!あまり見にゃーでよ変態めー!」
俺「あ・・・あはは、ミケちゃんとっても可愛いから見とれちゃったヨ!」
涼佳「~!!・・・あたしみたいな小さな子にコーフンするなんておかしいんじゃにゃーの?」
可愛いって言われてまんざらでもない様子だ。
~以下ファンボックス支援差分~
俺「そのミケちゃんのぱんつの中、どうなってるのか見たいなぁ・・・見せてくれませんか?」
涼佳「はぁ?何いってんだら?」
俺「その・・・かわいーいミケちゃんのおまんこ・・・見て見たいです!」
涼佳「・・・ぱんつ脱ぎゃあいいんだら?」
意外と恥ずかしげもなく脱いで見せた。
すごく・・・一本スジだった。
何もはみ出すことを許さないオトシゴロというやつだろう。
涼佳「くっ・・・じろじろ見るんじゃにゃーわよ!」
俺は小さなその陰裂に指を這わせ、スジにそって指でなぞった。
ぷくっと愛液らしき液体の水玉がワレメ後方から溢れてきた。
ミケちゃんもやっぱ女の子。感じるようだ。
俺は持っていたサージカルテープで大陰唇を開くように固定した。
涼佳「だっ・・・だめだで!おちょこひらいちゃ・・・!!」
そんな事を言いながらも拒む感じではないミケちゃん。
俺はその男性の前で初めて露出した内性器にむしゃぶりついた。
白いねばねばしたカスも味わいながら舐め取る。
涼佳「んああっ!やだっ!なめにゃーでっ!・・・へっ・・・変になっちゃうでぇ!!!」
たっぷりクンニしてあげると、ビクンビクンしながらトロンとした大きな瞳を閉じ、いつのまにか気絶していたミケちゃんだった。
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