親友に似てる人と背徳的なパンストレズビアンセックス
by ナミカ
「どう?親友とセックスしてるみたいで背徳的でしょ?その子と話すたびに今日のこと思い出してね…」
パンストを履いたままの下着の中に手を入れて愛撫しながら女は囁いた。
以前通話をした時、酒の勢いで「昔から親友のすらりとした綺麗な長い脚を見てしまう」と言ったのが災いした、女に見せたアルバムの中にいる親友は夏以外タイツやパンストに脚を包んでいる写真が多く、私もそれに憧れて似たスタイルでいることが多かった、それを分かっていたからこそ女はこの姿をして私と倒錯的なセックスをしているのだ。
「ふーん、あなたって私とこういうことしたかったんだ」
耳元で囁かれたあと不意打ちで耳の中に舌を入れられて犯された感覚が聴覚を支配し抑えてた声が漏れ出る、そこから間髪入れず女は乳首の周辺を噛んだ。
「ああっ!」
痛みと快楽が混じった声が響きその声を聴いた女は意地悪そうな表情で恍惚としていた。
「後で下着の中を見たら驚くと思うよ、親友のことを考えてこんなに濡れてしまったんだって」
私の愛液で濡れた指を私の顔に這わす、私は事実から逃げるように
「ち、違う貴方は○○ちゃんじゃない…!」
と返したが女は更に意地の悪い顔になってサイドボードの上にある写真立ての方に私を向かせた。
「じゃあ彼女に見てもらいながらエッチなキスしよっか?」
愛液のついた指は女の下着の中入り愛液を更に絡めた状態となり女の口内で唾液と混ざりあった、女は私を強い力で拘束し無理やりキスした。
「いや…っ!」
目を背けながらも心のどこかで黒い喜びに支配されている自分がいる、しかしその喜びに支配されようとすると女は私の背中を唯一伸びてる小指の爪で引っ搔いて痛みを与えてくる。
「このサディスト…!」と
私は反抗的な目で女を睨むと今度は別人のような優しい手つきでクリトリスを撫でてくる、喜びと痛みを交互に与えられた私は親友への罪悪感を感じながら引き抜かれた舌から繋がった粘度のある唾液の橋を見て余りの背徳感に膣の方が締まる感覚があった。
ふと女の膝の先をみると自分から出た液体を潤滑油に無意識に擦り付ける動きをしていたせいでパンストがグチャグチャの穴あきになった状態で
同性と、しかも親友と似た女と変態的なセックスをしてしまったという痕が示されていた。
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