ニジエスマートフォン版

2025-01-09 06:23:28 に投稿
閲覧数:465回

深山のパイパン大天狗 依田芳乃ちゃん

by 田中熊吾郎@アイガンビジン

「祠を壊したのはー、そなたー?でしてー?」
Twitterにアップした大天狗よしのんこと依田芳乃ちゃんのフンドシ有無差分込み版です。
ちょっと着物の丈が短いけど、和服の女の子なんだから下着はいてなくても全然普通だよね?
見えてるけど、つるんつるんだから大丈夫だよね?
という事で、以前アップした真壁瑞希ちゃんの『わだつみの人魚姫』https://nijie.info/view.php?id=577912や、関裕美ちゃんの『楽園のマーメイド』https://nijie.info/view.php?id=574896と同じ監督が撮った芸術映画に出演した芳乃ちゃんをイメージしてます。

芸術映画『深山の大天狗』にて、主演の依田芳乃ちゃん演じる大天狗様が、街に現れたワンシーンのカットです。
設定としては芸術映画『楽園の人魚姫』や『わだつみの人魚姫』の監督が、同コンセプト(アイドル主演で少女の持つ美しいエロスを魅せる)で撮影した、新たなシリーズという位置付けでしょうか。
前回は特撮を用いて瑞希ちゃんが巨大な人魚を演じましたが、今回も同様に特撮を駆使し、身長70m超の大天狗様を芳乃ちゃんが演じます。
同監督の作品ですから、当然のように芳乃ちゃんの衣装も、瑞希ちゃんや裕美ちゃんと同様に股間は隠れていません。
あまりに丈の短かすぎる着物の下からは、つるんつるんのワレメが完全に丸見えになっています。
とんでもないエロ衣装に見えるかもしれませんが、もちろん本作は娯楽映画ではありませんし、ましてやポルノ映画でもなく、まぎれもない芸術映画です。
あくまで芸術作品として、少女の持つ美しさとエロスを表現するべく、少女の最も美しい部分を見せるために、あえて芳乃ちゃんのワレメを丸見えにしてるんです。
幸いな事に依田芳乃ちゃんは◯6歳ですが、まだ股間には一本の陰毛も生えていない、つるんつるんにタテスジ一本だけの天然パイパンです。
だから映画の中で、どんなに股間が丸見えになっていたとしても、見た目は◯学生や◯稚園◯みたいな、こ◯ものワレメそのものですから、まったくイヤらしくありませんよね?
何より本作は芸術作品であり、ポルノ作品ではありませんから、何一つ問題はありません。
映画の内容は、祠を壊された事で封印を解かれた『深山の大天狗』と呼ばれる芳乃ちゃんが、山を降りて初めて見た人間の街に興味を持ち、街を覗き込むというもの。
大天狗様でありつつも純真無垢な少女である芳乃ちゃんは、その巨体で都会を闊歩し、興味津々で覗きこみます。
もちろん人間に対する羞恥心も一切無いので、色々と丸見えの着物姿を見られても気にする事なく、大胆な姿勢で人々を見下ろします。
そんな芳乃ちゃんの姿を、様々な特撮とカメラワークを駆使しつつ、美しくもエロティックに撮影するわけです。
芳乃ちゃんの衣装は見ての通り、丈の短すぎる着物の下から、完全に股間が丸見えになった、可愛くもエロティックな和装衣装です。
当然の事ですが、大天狗様の下半身が映っているシーンでは、画面内に芳乃ちゃんの可愛いお尻や、つるんつるんのワレメが必然的に映り込みます。
その上で、今作も監督の「少女の最も美しい部分を撮る」というこだわりは健在ですので、あらゆる角度から芳乃ちゃんの股間が画面一杯に接写されるカットが、とにかくこれでもかと続きます。
その上、大天狗様は身長70mの巨体という事もあり、芳乃ちゃんを下から見上げる構図が前作以上に多く、同時に芳乃ちゃんの◯6歳のワレメを、下から見上げるようなカメラワークが多用されます。
そして当然、本作は芸術作品ですから、無粋な修正なんて一切入りません。
結果的に映像全体の3割以上のシーンは、芳乃ちゃんの◯学生みたいな、つるんつるんにタテスジくっきりの天然パイパンが、完全無修正で劇場の画面一杯に、繰り返しドアップで映し出される事になりました。
これも美しいものを撮りたい、見せたいという監督のこだわりであり、同時に芳乃ちゃんを愛するファンの、芳乃ちゃんの最も美しい部分を見たいという純粋な願いゆえ、仕方ない事ですね。

そして映画と言えばプロモーションです。
芸術映画ではありつつも、これはアイドル映画ですから、アイドルとしてもプロモーションも大切。
当然、芳乃ちゃんのファンも多数来場する、映画のプロモーションイベントは必須ですよね。
という事で、ライブと握手&撮影会を兼ねたプロモーションイベントが催されます。
イベントでは、映画の衣装を来た芳乃ちゃんが、ファンの前に登場する事になるわけですが、やはり生でファンの目に触れるとなれば、映画そのままのワレメ丸見え衣装というわけにはいきません。
とはいえ和装の大天狗がパンツを履くというのもおかしいので、イベントでは芳乃ちゃんが着物の下に、フンドシを締めて出る事が予定され、ファンにも告知されました。
が、イベントの直前になって、監督から映画の衣装に手を加えるのはいかがなものか?とか言い出しやがります。
そして、芳乃ちゃん自身も何を感化されたのか、できれば映画そのままの衣装でファンの前に出たいと言い出しました。
劇中で芳乃ちゃんは、巨大であると同時に純真無垢ゆえ、羞恥を知らない存在として大天狗様を演じています。
その大天狗様がフンドシで隠してしまうのは、不自然なのでして〜…と。
話し合いの結果、プロモーションイベント当日のサプライズとして、オープニングだけはフンドシを締めた芳乃ちゃんで登場しますが、ライブ開始と同時に即フンドシを脱ぎ捨てて、その後の握手&撮影会は映画そのままの衣装で、芳乃ちゃんがファンの前に出る事になりました。
当日、イベントのオープニングが始まると、可愛い衣装にフンドシ丸見えの姿で登場した芳乃ちゃん。
当たり前ですが、それだけでもファンはかなり熱狂していました。
そして直後のライブが始まると、芳乃ちゃんはフンドシを解き、ファンの目の前で脱ぎ捨てて、劇中そのままのワレメ丸見え姿になるんですね。
つるんつるんのワレメを驚くファンに見せつけながら、芳乃ちゃんは劇中のイメージそのままの純真無垢な大天狗様を演じつつ、映画のテーマ曲を歌いあげます。
さらにその後の握手会&撮影会が始まっても、芳乃ちゃんは再びフンドシを着ける事はなく、そのまんま姿のでファンと触れ合います。
つるんつるんにタテスジ一本だけのワレメを、堂々と隠そうともせず、芳乃ちゃんは笑顔でファンとの握手会をこなします。
中には目の前で芳乃ちゃんのワレメをガン見する不届や輩もいますが、芳乃ちゃんは無垢な笑顔を崩さずに対応してくれるんですよ。
その後のファンクラブ会員限定の撮影会でも、芳乃ちゃんは当然そのままの姿で登場。
カメラを向けられながも、決して恥ずかしがったり隠したりせず、ファンに希望されたポーズを笑顔でとってくれるんですよね。
中にはローアングルを狙ったり、あからさまにワレメを撮ろうとカメラを向ける奴もいますし、ここぞとばかりにエッチなポーズを希望する奴もいますが、芳乃ちゃんは全て笑顔で対応してくれるんですよ。
カメラの前で脚を広げて、つるんつるんのタテスジを笑顔で見せつける芳乃ちゃんに、シャッターが切りまくられます。
いつの間にか、芳乃ちゃんのワレメ撮影会になってしまいましたが、これは仕方ないですよね。

…この映画のプロモーションイベントに参加したい人生でした。
丈の短すぎるエロ和服を着た、よしのんのワレメをガン見しながら握手して、その後はカメラレンズをワレメに向けて、いろんな角度からドアップでシャッターを切りまくりたいです。
映画も劇場で初日から最終日まで10回は見るし、DVDも瑞希ちゃんや関ちゃんのと揃えてコレクションします。
たぶん、この3本のDVDは一生のオカズとして使い続ける事になるでしょうね。

この作者のDL同人作品

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト