社長のいもうとちゃん
by もっさうめし
こうえんでくるしそうににしていたおじさんがいました。
あたしは『おじさん、どうしたの?』ってききました。
『おじさんはびょうきで、できものがあっていたいんだ。』
おじさんはそういいました。
『うみをだせばすこし、らくになるんだけど、くるしくてできないんだ。』
わたしはかわいそうだとおもっったので、うみをだしてあげることにしました。
おじさんのおへそのしたにはおおきなできものがありました。
とっても、ねつをもってはれています。
『どうすればいいの?』
あたしはききました。
『おててでつかんでしぼりだすようにこすってくれればいいんだ。』
あたしはいっしょうけんめいにこすりました。
しばらくすると、おじさんのいきがあらくなってきました。
『おじさんだいじょうぶ?』
『だいじょうぶだよ、もうすこしでうみがでそうなんだ。』
あたしはほっとして、もっといっしょうけんめいにこすりました。
『ああっ!』
おじさんがこえをあげると、しろいねばねばとしたうみがでて、わたしのふくとかおにかかりました。
『ありがとう、だいぶらくになったよ。ふくよごれちゃったね。おじさんがあらってあげる。』
あたしはおじさんにてをひかれて、ぶるーしーとのおうちのなかにはいりました。
おじさんはあたしのふくをぬがすと、おせんたくしてくれました。
ふくがかわくまであたしはおじさんとおはなしをしました。
『きみのなまえは?』
『サチ子。』
おじさんはこのびょうきのせいでおしごとができないみたいです。
そのせいでおくすりもかえないみたいです。
でも、このびょうきにはくすりのかわりになるものがあるので、それをもらいながらたびしているみたいです。
『サチ子ちゃん、おじさんにくすりのかわりになるものをくれないか?』
おじさんがいうには、このびょうきにはちいさなおんなのこのおしっこがきくみたいです。
あたしははずかしかったけど、かわいそうなおじさんのために、おしっこをあげました。
いれものにおしっこをいれているとき、おじさんがじっとみて、きれいないろだとほめてました・
なんだかとてもはずかしかったです。
おしっこがおわると、
『だいっじなおくすりだから。』といって、あたしのおまたをきれいになめてくれました。
あたしはなんだか、へんなきぶんになりました。
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幼い割れ目をねぶる至福のとき。
健康的な代謝の尿の香り。
ところどころに付いた恥垢の味。
舐めつけるうちに徐々に染み出してくる雌の味。
サチ子はもう悦楽の中だ。
『サチ子ちゃん、おじさんくすりがきいてきて、またうみがでそうだよ。また、うみをださせてもらっていい?』
『うん、いいよ。』
『こんどはおじさんくすりがきいてるから、じぶんでうごくね。だから、サチ子ちゃんのおまたをかしてね。』
『え?え?あっ!いっ!いった~い!』
『いいよ、サチ子ちゃん。ぷちぷちとさけるかんしょく、いいねぇ。なきごえもいいこえだ。そそるよ。』
『いやいやいやぁ!おじさんやめてぇ!』
『ごめんね、うみがたっぷりでるまでやめられないんだ。』
『いやぁ!やめてぇ!いたいよぉ!』
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サチ子に乾いた服を着せ、ベンチに寝かせる。
ただし、洗わなかったパンツは貰っておこう。
Ziplocにしまい、サチ子の香りを封じ込めた。
今日もよい映像が撮れた。
つぎの町の出会いに股間が膨らむのだった。
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