緑ヶ丘小学校 体型を気にしてるおんなのこ
by もっさうめし
※追加しました。
社長の呼び出しのために何度か学校に行くうちに一人の少女が目についた。
小学生とは思えない豊満な体。
丁度、妻が妊娠してしまい有り余る性欲を発散ができなくなっていた。
わたしは『日頃、社長がお世話になっているお礼をしたい。』と彼女に接触した。
彼女は子供らしく素直に喜び、『かわいい服が欲しい』と言ってきた。
確かに彼女の体形では、もうかわいらしい子供服のサイズはないだろう。
わたしは裏金から費用を調達すると、高級店へと連れて行った。
彼女が少し大きくなっても大丈夫なサイズの服を10着買い、着替えできる場所へと誘う。
そこは私がいつも密会に使うホテル。
そして、こう言った。
『1着は日ごろのお礼として差し上げましょう。ですが、残りはあることをしていただければ差し上げます。
もちろん、1着だけでよいのであれば、選んでお持ち帰りください。』
『なにをすればいいんですか?』
『わたしは美しいものがすきなんです。』
唐突に言われた言葉にあっけにとられた顔。
『あなたの美しい裸を見せていただければよいです。ベッドの上に寝っ転がってもらえばいいんです。
簡単でしょう?もちろんだれにも言いませんよ。わたしとあなただけの秘密です。』
物欲と羞恥。それに自尊心をくすぐるために振り撒かれた『美しい裸』という言葉。
しばらく考えて彼女の心の天秤は傾き、服を脱ぎ始めた。
一糸まとわぬ姿でベッドに横たわる。
『では、眼を閉じて、大きく足を拡げて。』
『え?』
『美しい姿をちゃんと見せてくださいね。あなたの宝石が良く見えるように指で開いてください。』
『宝石ってなんですか?』
『学校で教わったでしょう?クリトリスのことですよ。』
真っ赤な顔をして指で陰裂を開き、硬く目を閉じる。
『それでは見ていきますよ。』
ベッドに上がる前にすばやく自らの下半身を露出する。
『ああ、なんて美しいバラ色の乳首。やわらかそうな乳房。』
わざと吐息をかけ、ひげで触れる。
彼女の体が小さくビクッと痙攣する。
『そして、かぐわしい香りにつつまれた美しい宝石。』
吐息によって充血していくがわかる。
わたしはおもむろに、肉棒を突き立てた。
『ひっ!』
何が起こったかわからず目を開けて上体を起こす。
前戯もなしで突っ込まれた秘所の処女膜は裂け、乙女の証がシーツの上に振り撒かれる。
『いやぁ!いたい!いたい!専務さんやめてぇえ!』
構わず腰を打ち付ける。
『この状況でやめられるわけがないでしょう?』
『いやだぁ!わたし生理がもう来てるんです!赤ちゃんできちゃう!』
『そんなの体を見ればわかりますよ。わたしの15人目のこどもになるね。』
『やだやだやだぁ!いたいよぉ、やめてえぇぇ!』
たった10回の抽挿でわたしは果てた。
『あ、あ、あ、いやぁ…。』
『よかったですよ。じゃあ、二回戦に。』
『もうやめて…。』
わたしは妻のすいつくような肌も嫌いではない。
しかし、少女の新鮮ではちきれんばかりの肌もよいものだ。
か細く『もうやめて』と呟く少女が、愛人契約を承諾するまでわたしは腰を振り続けた。
私のために社長には仕事を頑張ってもらおう。
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