科学探偵団 最年少のおんなのこ その4
by もっさうめし
「うわ~ぁ~!たけしおにいちゃんのおちんちん、ぷにょぷにょなのにかた~い。へんなの~。」
やわらかい指が敏感な先端をつつく。
「それにおにいちゃんのより大分大きいみたい。これがわたしのおなかに入ったのよね。」
彼女の好奇心は止まらない。
「ちょっと、マリちゃん、あんまり先っぽばかりさわらないで。」
「じゃあ、こすってあげる。がまんしてね。」
僕だけの小さなサキュバスは飽きることなく、いじりつづける。
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