美智留の自縛オナニー
by カエルの王様
これは美智留が大学入学の為に上京した時の事でまだご主人様と出会う前の話。
マゾである美智留は実家にいた頃から親の目を盗んでは時々自縛オナニーをしていた。
ある時家から離れた大学に通う為にワンルームのマンションを借りる事になった。
そこでは好きなだけ自縛オナニーができると言う事で早速通販で道具を揃えた。
宅配で荷物が届くと逸る心を抑えて開梱。
乳首クリップ付きローター、電動ディルド、アナルバイブ、ボールギャグ、バラ鞭、
ソフトロープ、ローターにローションが出てきた。
届いたものを手に取っているうちに興奮してきたので早速全裸に。
首輪をしたら紫色のロープで乳房の上下と股縄を自分でかけていく。
首輪は実家から持ってきたお気に入りで以前100均で買った小型犬用のものだ。
乳首をクリップ付きローターで挟んで股縄の隙間にローターをねじ込む。
猿轡を口に入れて乳首に下がったローターのスイッチを入れる。
後ろに手を組んで手首に巻いたヘアバンドをネジって簡易拘束する。
最後に手に持ったローターのコントローラーのボリュームを半分くらいまで上げる。
クレバスに食い込んですっかり埋没したロープに振動が伝わる。
興奮してカチカチに勃起した乳首にも先ほどから振動がビンビン伝わってきている。
ここで目を閉じ美智留の十八番である妄想が始まる。
悪い奴に捕らえられ尋問を受けていると言うシチュエーションだ。
乳首と性器に強制的に送られてくる振動と気兼ねなく自縛できる解放感からあっという間に登り詰める。
開始から10分もしないうちに猿轡のゴムボールを噛み締めて絶頂した。
床に寝転がりしばし呆然とした後にこれからいつでもこれができるんだと思ったら嬉しくなった。
次はアナルバイブを試してみようかな?と思う美智留だった。
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