百江なぎさちゃんのチーズの香り
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
魔法少女に変身するところを見てしまった俺は、正体をばらさない代わりに裸を見せて貰うことにした。
なぎさ「ぜ・・・ぜったいばらしちゃダメなのですっ・・・はうう・・・。」
来ていた魔法の服だけをぱっと消したなぎさちゃん、かわいいぷにまんが丸見えです。
俺「あれ?チーズの香りがするね、なぎさちゃん。どこかな・・・ここかな?」
おもいっきり開脚してるせいでぷくっとスジから飛び出した陰核包皮をツンツンする俺。
なぎさ「んっ・・・ち・・・ちがうのですっ・・・あんっ・・・なぎさのおまんこはチーズの香りではないのですっ!」
~以下ファンボックス支援差分~
なぎさちゃんのそのぴったり閉じた小さなスジを指で押し広げた。
香りは濃厚になり、陰核包皮の横や小陰唇の横にはちゃんと開いて洗っていない証拠の白い恥垢がびっしりだ。
俺「なぁんだ、なぎさちゃんの特性チーズ、しっかり発酵してるじゃん。」
そう言いながら舌で舐めとってみた。
苦いような変な味だ。
なぎさ「やっ・・・だめぇ!・・・なのですっ!!それはチーズじゃないのですっ!やぁ・・なめないでぇ!!」
息を荒くしてクンニの快感に耐えるなぎさちゃん。
俺「なぎさちゃんの味のチーズ、とっても美味しいよ。ほぉら、全部食べちゃった。」
なぎさ「・・・・はーっ・・・はーっ・・・らめぇ・・・なのれすぅ・・・。」
まだイケないようなので開発が必要そうだ。
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