自分の裸に疑問を抱くしずかちゃん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
今日は家に誰もいないので、自分の部屋でこっそり裸になるしずかちゃん。
しずか「開放的~っ!自分の部屋で裸になってお風呂まで移動しようかなぁ。」
そう思ってると部屋の大きな鏡に自分の体が映っていた。
しずか「そういえば・・・自分のオマタ見た事なかったなぁ・・・おしりに繋がってぱっくり割れてる・・・。なんかエッチ・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
股間の小さな一本スジに恐る恐る手を伸ばす。
しずか「ひ・・・開いてみようかな・・・。」
くちっ・・・と湿った音を立てて陰核包皮と小陰唇が顔を出す。
その瞬間、むわっとマン臭が立ち込める。今まで開いて洗ったことがなかったのだ。
しずか「やだぁ・・・エッチな香り・・・頭くらくらしちゃう・・・。保体の教科書と全然違う形してる・・・。」
陰核包皮を指でつつくと、何とも言えない快感が脳に伝わる。
しずか「んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・キモチいい・・・なにこれ・・・あっ!んあああっ・・・。」
気が付くと自分の姿を見ながら妄想にふけっていた。
しずか「あうっ・・・のび太さぁん・・・あたしの・・・おまんこ・・・どうかな・・・。」
のび太にしょっちゅう裸を見られてきたからか、のび太をオカズにしているようだ。
しずか「本当は恥ずかしいけど・・・裸見られるたびコーフンしてたの・・・悪い娘でごめんなさい・・・。」
初めてのおなにぃでイクまではいじらなかったが、余りの快感に暫く動けなかったようだ。
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