寵夜のロールちゃん2
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ロール「トリックオアトリート!」
俺のもとに訪れたロールちゃん。
俺「お菓子あげるから、ちょっとうちにあがってよ!」
ロール「えっ・・・わぁ、こんなにお菓子あるの!?ふ・・・ふぅん。やるじゃない!」
俺「これ好きなだけあげるからさ、イタズラさせてくれないかな・・・。」
ロール「イタズラ?・・・よくわかんないけどいーよ。」
俺はロールちゃんを布団のとこに連れて行き、服を脱いで貰った。
ロール「服脱いでも別にムネもふくらんでないし、見てもつまらないよ?」
俺「いいんだよ、俺はロールちゃんの裸が見たかったんだ。ああ・・・ほら、勃起しちゃった。」
ボロンと出したイチモツを見てちょっと驚きの表情をするロールちゃんだが、気の強い娘なのでそこまで反応を見せなかった。
ロール「ふぅん・・・おちんちんってそんなにおっきくなるんだね。」
俺「ロールちゃん、四つん這いで見せて貰っていい?そう・・・うわぁ・・・綺麗な一本スジだぁ!」
ロール「みっ・・・見ヌキだけだよ?・・・おまんこさわっちゃだめなんだからっ!」
ロールちゃんは何故か嫌がらず、ペニスをしごいている所をじっと見つめてくれた。
~以下ファンボックス支援差分~
俺「ねぇ・・・ロールちゃん、くぱぁってわかる?」
ロール「知ってるけど・・・やってほしいの?」
何故くぱぁを知っているんだ・・・誰に教わったんだろう。
俺は首を縦にぶんぶんちぎれんばかりに振った。
ロールちゃんの左手が、その一本の陰裂をゆっくり押し広げていく。
まだまだ小さな内性器がぬちゃぁっと糸を引いて開いた。
俺はたまらずそのヌルヌルになってる内性器を舐めまわしてしまった。
ロール「ああっ!やぁらっ!ナメちゃ・・・んっ!!!」
ロールちゃんはそんな事を言ってるが、全く抵抗してこない。
ロール「キモちくなっっひゃ・・・うっ!おまんこがこわれちゃう!!」
卑猥な単語を平気で言ってくれる。性の快感を知ってるかのように・・・。
ロール「ああんっ!もっと・・・イタズラ・・・してっ・・・んっ・・はーっ・・・はーっ・・・。」
俺は布団を汚したくないのでティッシュを数枚取ってそこに射精した。
ロール「えへへ・・・キモチよかったぁ!じゃお菓子全部貰っていくね!また来年も・・・イタズラさせてあげる!」
後で聞いた話だが、どこかのハカセに色々仕込まれていたらしい。
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