昔の帆高夏海ちゃんとの思い出
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
昔の夏海ちゃんとのエピソードを思い出す陽渚。
夏の残暑残る日の事だった。
堤防の近くの丘にある、殆ど誰も使わないバス停に立ち寄ると、夏海ちゃんはいつも下半身を露出していた。
夏海「陽渚知らないのか?暑い日はぱんつ脱いでおまんこ冷やすと涼しーんだゾ!」
陽渚「ちょっ・・・誰か来たら見られちゃうよ!だめだよそんな恰好しちゃ・・・。」
夏海「だいじょーぶだって!ここは殆ど使われてないバス停なんだよ。誰も来ないよ。」
陽渚「でも・・・。」
夏海「陽渚もやってみればいいのに・・・涼しくて気持ち良くて・・・サイコーだよ!」」
陽渚「え・・・遠慮しておくよ・・・。」
~以下ファンボックス支援差分~
おもむろに夏海ちゃんはその一本スジを押し広げた。
夏海「あー・・・涼しい・・・サイコーだよ・・・。」
陽渚「わっ・・・ちょっ・・・そこ開いたら中身全部丸見えじゃん・・・。」
夏海「おまんこって蒸れるじゃん?だかたこーやって開くと気持ちいーんだぞっ!」
陽渚「だめだってぇ・・・。」
夏海「ここなら誰もこねーしな!大丈夫だって!」
小さな膣口は息づくように収縮していてとてもグロテスクだと思った。
そして可愛い顔と粘膜丸出しのおまんこを交互に見てギャップが凄くてちょっと興奮した陽渚であった。
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