秘密のみそぎんちゃく
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
穂高みそぎちゃんと仲良くなって、うちに来た時はしゃいで汗だくになったのでシャワー浴びていけばって
言ったら・・・。
みそぎ「一緒にはいろっ!」
と考えもしなかった返答を貰ってしまったので一緒に入る事に。
俺はみそぎちゃんの股間のスジに釘付けで、気づかれないようにしてたつもりが・・・。
みそぎ「さっきからずっとみそぎのおまんこ見てたでしょ!・・・気づかないと思ってた?」
俺「う・・・ご・・・ごめんね・・・。みそぎちゃんのスジが・・・余りに美しくて・・・。」
みそぎ「いーよ・・・見ても。減るもんじゃないし!」
俺「ええっ・・・でも俺・・・。」
みそぎ「もっと顔近づけて・・・ネ!興味あるんでしょ?男の子だもんね!」
~以下ファンボックス支援差分~
俺「みそぎちゃんのおまんこの中・・・見て見たい・・・。」
みそぎ「いーよぉ!はぁい!」
くぱぁっと一本スジが開かれる。
ほぼ肌色で未成熟な内性器が露出した。
膣穴も辛うじて見えており、内部に粘液の糸がつーっと引いている。
俺は隠し切れないくらい勃起したペニスをみそぎちゃんに見せつけた。
みそぎ「わぁ・・・なにちんちんでっかくしてんの?ひょっとしてみそぎのおまんこ見てコーフンしたの?」
ずけずけと卑猥な言葉を使って挑発してくるみそぎちゃん。
ちんちんを見てドキドキしてるようだ。
みそぎ「みそぎも変な気分になってきちゃったヨ・・・。」
俺「み・・・みそぎちゃんのおまんこ・・・なめて見てもいいかな?」
みそぎ「えっ!?・・・なっ・・・なめたいの?・・・おまんこを?・・・うん・・・いーけどやさしくネ!」
俺は我を忘れみそぎちゃんの普段隠れている部分をたっぷり舐めまわす。
小陰唇が弱いらしく、唇でハムハムすると少し喘ぐ。
みそぎ「んっ・・・くすぐったぁい・・・よぉ・・・でもキモチいかもっ!」
上を見上げると少しトロンとした表情でこっちを見るみそぎちゃんがとても可愛かった。
みそぎ「その・・・嬉しそうになめてるケド・・・みそぎのおまんこ・・・おいしいの?」
俺「大好きなみそぎちゃんのエッチな味がするよ・・・。」
好奇心旺盛なみそぎちゃんの「みそぎんちゃく」を堪能させてもらったのだった。
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