ニジエスマートフォン版

2024-10-13 16:43:29 に投稿
閲覧数:2554回

紗和田かなこちゃんゴブリン出産セックス

by 胎盤のソテー

「やあっ!」
ふぅ…モンスター退治って大変だなぁ…。

私、紗和田かなこは伯父さんに妊娠させられ、小学生で出産することになった。
けど、成長しきっていない身体だったせいで赤ちゃんを産んだ直後に死んでしまった。

それを不憫に思ったのか女神様が私を違う世界に生き返らせてくれた。
しかも大人顔負けの力までくれてこの世界でもちゃんと生きれるようにしてくれた。
なんて太っ腹な。

最初にこの世界を見て回った時は本当に心が躍った。
ゴブリンや、おっきな豚みたいなやつ、オークって言うんだっけ?、巨大な虫、狼みたいなやつ、色んなモンスターがいた。
そしてこう思っちゃった、
―もし、この子たちに負けてしまったらどんなことをされてしまうんだろう…って。
無理やり犯されたり、卵を植え付けられたり…なんて。

けど、そういう期待は裏切られちゃった。
普通に殺そうとしてくるんだもん。
さすがにまた死にたくはないよ。

そんなこんなで、冒険者ギルドの依頼でモンスター退治をして生きるためのお金を稼いでいる。
今日は洞窟の中に増えすぎたモンスター退治、とついでに死んでしまった冒険者の遺品回収をしている。

「…あれ?指輪だけ?」

人の死体があった。けど、遺品は指輪だけ。他には何もない。
大体の死体はモンスターに肉だけ食べられて骨と装備が散乱している。
なのにこの死体は骨と指輪だけ。
指輪だけつけて全裸だったってこと?
それに何より、こういう特徴の行方不明者の捜索依頼は出されていない。
一体何なんだろうこの死体は。

一旦ギルドに戻って聞いてみようかな。

――――――――――

『ふうん、それは不思議だね。』
「ですよね。どうしたらいいでしょうか、これ。」
『うーん、一応依頼にない遺品の所有権は拾った人のになるから、かなこちゃんの物になるんだけど…。』
「けど?」
『凄い怪しいよね、それ。妙な魔法とか呪いとかかかってそうじゃん。』
「それは確かに。」
『着けるにしても売るにしても鑑定してもらってからの方がいいと思うな。』
「わかりました。ありがとうございます。」

魔法なぁ…、私も使えるらしいけど今のところ上手くできたためしが無い。
これを付けたら使えるようになるとかだったら面白いんだけど。

――――――――――

「どうですか?わかりましたか?」
『急かすなって嬢ちゃん。』

『…なんじゃこりゃ。』
「どうしました?」
『…これは、着けている間、別の生物と交配が可能になるっつう代物だ。』
「…え?」
『確か、大昔に家畜を配合して、更に扱いやすい家畜を作ろうって研究があったんだが、それの遺物だな。…けどこれ人間用の指輪だよな。』
「な、なんなんでしょうね。」

顔が熱い、手汗も出てきた。どうしよう、このおじさんに興奮してることバレちゃわないだろうか。

『しかも、聖母の指輪って…、どういう冗談だよこの名前…。』
「あ、あはは…。」
『うーわ…、周囲への催淫作用まであるわ…、これ作った奴とんでもねぇ変態だな…。』
『あっ、ごめんこんなこと女の子に聞かせるこっちゃねぇな。…まあとにかく、とっとと売っちまいな。学術院とかなら資料として買ってくれるだろうからよ。』
「は、はい、ありがとうございますっ。」

足早に鑑定所を後にした。
まだ興奮が収まらない、心臓の鼓動がよくわかる。
「そっか…、だから指輪以外なかったんだ…。」

――――――――――

今日は…、ただの…探索。そう、ただの自由な探索。
たまには依頼なんて受けない、こういう日も必要だもん。
ちょっと熱いから、薄着なだけの探索。

ゴブリンの巣穴…。そういえば、ゴブリンは弱い方だけど数が多いから巣穴に入るときは気を付けないといけないって言われたな…。
けど…、ちょっと…、ちょっと入るくらいなら大丈夫だよねっ。
それに私、女神様のおかげでその辺の男の人より力強いから、何にも…問題なんかない。

――――――――――

そう、簡単に倒せちゃう。…けど、さすがに手が疲れてきたな…。
『ギャァ!』
「あっ!」
剣を…飛ばされちゃった…。
じわじわと、ゴブリンたちがにじり寄って来る。

入口の方はゴブリンたちが沢山いて逃げられそうにない。
仕方がない、…そう、仕方がないから奥へ逃げよう。

「ハァッ、ハァッ、ハァッ!」

奥へ、奥へと走っていく。

「あっ。」

行き止まり…。
ゴブリンたちがニヤニヤと笑いながら歩み寄って来る。

このままだと、殺されちゃう…、殺されちゃう…から。

この、…指輪をはめないと生き残れない。
そうっ、これは生きるために仕方なく着けるのっ。

―そう頭の中で言い訳をしながら、私はそれを”左手の薬指”へ…はめた。

瞬間、ゴブリンたちの私を見る目が、「侵入者」「餌」から「メス」へと変わった。
みるみるうちにゴブリンたちの股間がそそり立っていく。

私は、これから起きるであろう事に胸が高鳴った。
呼吸が早く、身体が熱くなっていく。

パンツごとズボンをズリ下ろし、靴を、装備を脱ぎ去り、寝転び自分のおまんこを指で広げ、ゴブリンたちに見せつける。

「お願いします。…何でもするので命だけは助けてください。」

…そう、これはあくまで命乞い、命乞いなの。
生きるために仕方なくっ…。

…わかってる、全部、今までのは全部言い訳。
人ですらない生き物に、ぐちゃぐちゃに犯されてしまいたい。
だから…、わざと薄着で、武器も一つで、誰にも言わずにこんな所に…。

群れのリーダーっぽいゴブリンがのしのしと、おちんちんの先っぽから我慢汁を滴らせながら近づき、私のおまんこへ押し当てた。

既に私の中は期待感でぐちょぐちょに濡れている。
だから…、ほんの少し力が加えられただけで、押し当てられた先っぽがどんどん中へ…、
ああっ、入っちゃうっ、この世界で初めてエッチした相手がゴブリンになっちゃうっ!

ズブ

―入っ、ちゃった――。

パンッ パンッ パンッ パンッ
「あっ、あっ、あ”っ、あ”ぁ”っ!」

容赦なく私の中におちんちんが打ち付けられてるっ。
そうっ、これっ、これを求めていたのっ。

しかも、周りにいたゴブリンの一匹が、私の頬におちんちん押し付けてきた。
もちろん、私はそれを咥えてあげた。
近くにいたゴブリンのおちんちんも握って伯父さんにしたときみたいにしてあげた。

犯されて、奉仕して、私とんでもないことしちゃってる。
…そういえば、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『これ作った奴とんでもねぇ変態だな…。』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

って鑑定所のおじさんが言っていたな…、今、私、完全にその変態さんと同じことしちゃってるっ。

「…!」

ビクビクとおちんちんが震え始めたっ、これっ。
来るっ、来ちゃうっ、ゴブリンの精子っ!

ドビュッ!ビュグルッ!

「―――――!!!」
「ゲホッ、あ”っ!はぁっ…!」

あはは、凄い匂い…。

けど…、癖になっちゃいそう…。

『ゲギャァ!』
「あっ…。」

放心していたら、気づかないうちに他のゴブリンが私のおまんこにおちんちんを突き立てていた。

ああ、そっか、ここにいるここにいる数えきれないほどのゴブリン全員と…。
そう思ったら自然と私の口角は上がっていた。

――――――――――――

数週間後、私は妊娠していた。
いや、妊娠自体は初めの日にしてて、分かったのが数週間後ってだけなのかな?
とにかく、私はゴブリンさんとの子供を妊娠しちゃった。

指輪の効果なのかわからないけど、あっという間にお腹が育っていく。
たったの2か月ちょっとで臨月くらいの大きさになった。

そして今は―――

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト