ゆっくり足コキループしてくれる福元二葉ちゃん
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
最初は全然懐かなかった二葉ちゃん。話してるうちにすっかり仲良くなってしまいました。
俺「二葉ちゃん・・・実はさっきから俺、股間が腫れて痛いんだ・・・。」
俺は勃起して膨らんだズボンを指さす。
二葉「わっ・・・大変!何でこんなに!えっ!?」
あたふたする二葉ちゃん。
二葉「さ・・・さわっても大丈夫?」
突然の事で混乱してるのか二葉ちゃんは俺の股間を撫でてきた。
俺「うあ・・・ああ・・・(たまらない!!)」
二葉「そ・・・そんなに痛いの!?・・・見せて!」
二葉ちゃんが俺のズボンを降ろし、ボロンと飛び出すペニス。
二葉「えっ・・・これがおちんちん!?」
びっくりした表情で見つめる二葉ちゃん。
俺「あのさ・・・これマッサージしてくれるかな?・・・手じゃイヤだよね!足でマッサージしてもらえるかな?」
二葉ちゃんはちょっとためらったが、裸足になって俺のイチモツを両足の裏で挟んでくれた。
俺「はぁぁ・・・きもちいい・・・ゆっくり足でぐりぐりして・・・そう・・・上手・・・。」
二葉「わぁ・・・ぶにぶにしてるんだね・・・おちんちんって・・・初めて触れちゃった・・・。」
前からおちんちんには興味があったみたいで、足で刺激しつつもじっと亀頭を見ている。
ぱんつ丸見えで足コキしてくれてる状況が、たまらなく興奮した。
~以下ファンボックス支援差分~
俺「あのさぁ・・・二葉ちゃんのも・・・見たいなぁ・・・もっと気持ち良くならないとおさまらないんだ・・・。」
二葉ちゃんは恥ずかしそうにぱんつを脱いで見せてくれた。
一本スジからぷっくらと飛び出した陰核包皮。
なんて綺麗なんだ・・・そしてちょっとおしっこの香りが漂う。
二葉「おまんこ見せるのハズい・・・あまり・・・見ないでね・・・。」
俺は更に股間がはちきれんばかりに硬くなる。
二葉「わぁ・・・なんか更にかたくなったぁ・・・大丈夫なの?痛くない?」
俺「ああ・・・大好きな二葉ちゃんのおまんこ見たら俺・・・ああっ!!!」
情けない声を出しながら精液をビュルビュル噴出する俺。
二葉ちゃんの服も・・・ああ、顔にまで精液が飛んでしまった。
俺「二葉ちゃんゴメン!服汚しちゃった・・・。」
二葉「いいよ、洗えば済むし・・・あっ、おちんちん小さくなった!よかったぁ!」
天使のように微笑んでくれる二葉ちゃん。
将来嫁にしたいと思ったのだった。
※ゆっくりと足で上下にループするようにしごいてくれるので「スローループ」というタイトルがつけられたらしい。
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