キョウ・ジブライールの日常3
by Alchimie
ウチの娘のキョウ・ジブライールです。彼女は母親が鬼のハーフで、2180mmある巨女で腕っぷしが非常に強い26歳です。
彼女は酒豪でもあり、よく他の部隊長や防衛隊管理職の仲の良い奴らと共に酒場行き、愚痴や近況を肴に大酒食らいをしています。
そして更に、彼女は性豪でもあり、酔っぱらうと気に入ったり仲の良いヤツを宿屋に連れ込み長い時は月が昇り沈むまで上に跨がり快楽を貪って来ます。そして朝日が昇る頃、酔いが覚め全てを理解し頭を抱えたりを繰り返したりしてます。
さて、こんな感じで毎度毎度、膣内射精(しぼりと)ってる彼女ですが、誰しも思うでしょう。『妊娠の心配は大丈夫か』、と。
実は鬼族は排卵の季節が年に一度、秋と冬の間の変わり目3週間の間に一つ、生存期間15~18日の卵子を排出します。これは腹の中で一年育てて産み、産まれて直後に寒い季節を越えさせる事で強力な子孫を残し作ると言う生存競争で獲た種族の特性であり、それ以外の期間であれば幾ら中出しされようが妊娠しないと言うのがあります。だからこんなに毎度のように酒飲んで気分良くなっては男の上に跨がって鍛えささった腰使いと下腹部の筋肉を使った膣の締め付けで極上の射精へと至らせるんですねぇ。
尚、排卵期はキョウ曰く『両の乳房の中が張り乳首の先端が痒く吸われれば母乳が出るんじゃないかと思うくらいで子宮が「精子が欲しい」ときゅうきゅう鳴いて迸る程に熱くずっと膣から愛液が溢れてきてどんな太いブツだろうと膣内をほぐさず一発で根元まで加えれる程に仕上がってる状態が続いて苦しい、こんな時に間違ってでも酔ってヤッたら間違いなくデキる』との事らしいです。
個人差は有りますがおおよそ鬼族のメス性は排卵期に乳房が張る感覚があり子宮が熱い感覚の自覚があります。
つまり排卵期はずっと乳首が勃ち少し擦れただけで甘い声が出て腰が砕け下着が半日立つ前に愛液で洪水を起こし幾らかでも鎮めようと中指一本を挿入しただけで深い絶頂に沈み嬌声を上げるキョウは、とんでもないクソ雑魚淫乱敏感体質と言う事です。ちなみにこの体質が判明したのは14歳、王都共通学校で座学を受けていた午前中にいきなり下腹部に熱を感じずっと切ない感覚を覚えたのがのが始まりです。帰宅後、母親に相談して「この時が来たか」と言わんばかりの顔と間の後に鬼族特有の体質について説明を受けました。
最前線で大型の盾を振り回す、『王都の鉄壁』とさえあだ名される前線隊長の姿か?これが・・・・
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