液メモの初回見ヌキ特典にひなちゃんを選んでみた
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
バーチャル空間のアダルトアプリ「愛液メモリアル」、通称「液メモ」のインストールをしたところ
好きなキャラクターで見ヌキできるらしく、しばらく取っておいたのだが
ついに念願のNo.95鮎川ひなちゃんを入手したので、この娘に使ってみることにした。
よし、見ヌキ特典キャラを選んで・・・95・・・あった、ひなたん!
ひな「えっ・・・わたしなんですか?・・・はい・・・いいですケド・・・。」
おお、かわいい声でしゃべった!素晴らしいアプリだ。
ひな「おムネおっきいおねーちゃんがいっぱいいるのに・・・なんでわたしなんですか?」
セリフもたまらない。
そしてひなちゃんは何故か電車の座席っぽい所に全裸で足を開いてごろんと寝転がった。
ぷっくらしたおまんこが丸見えだ。一本スジかと思いきや痩せてて大陰唇が薄いのか陰核包皮がみえてしまっていた。
ひな「見せたこと・・・ないのにっ・・・。」
うむ・・・こっちも勃起が収まらない。
~以下ファンボックス支援差分~
ん?お気に入りのおもちゃが無いとダメって書いてあるが・・・え、この棒バイブの大人のおもちゃかよ・・・。
俺はバーチャル空間で手に取って電源を入れてみた。
ひな「ああっ・・・それ・・・わたしのだいじな・・・おもちゃなのっ!」
ひなちゃんの未発達な陰核包皮にあてがってみると、ひなちゃんがフルフルしながらされるがままに感じ始める。
ひな「うああぁっ・・・わたしのっ!お゛ぎに゛い゛り゛の゛っ・・お゛も゛ぢゃがぁっ・・・んっ・・・!!!」
愛液が溢れ出すのに時間はかからなかった。
電車のシートを濡らすほどにあふれ出てきていた。
俺もしっかりそれを凝視しながら息子をしごく。
ひなちゃんのあられもない姿・・・ううっ!!
俺はあっさり射精してしまった。
バーチャル空間にも精液が飛び散る。
ひな「はぁ・・・はぁ・・・ひなのでコーフンする人いるなんて・・・思わなかった・・・いっぱい出たねっ!」
ひな「おにーちゃんっ!ひなも・・・おもちゃでいじられて・・・キモちよかったです・・・。」
課金してでも俺はまたひなちゃんを指名して見ヌキさせて貰う事を決心したのだった。
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