ふたなりベリーダンサー
by 黒山羊
スペルミア王国の王都オヴァには、壮麗な魔法の宮殿が建っている。3人姉妹の美しい王女たちが住んでいるが、とある秘密を抱えていた末娘はいつも宮殿の奥深くにあるハーレムに引きこもっていた。その名はザマーニャ・ギュゼル王女。ザマーニャ王女はあろうことか凄まじい精力を持ったふたなりだった。ハーレムの娘たちから手ほどきを受け、王女はいつしかあられも無い衣装でベリーダンスを踊るのが快感となっていた。
ふたなりの踊り子となった王女を、妖艶な裸体を光らせながらうっとりと見つめる娘たちの前で、王女はねっとりと腰をくねらせながら巨大チ◯ポをガチガチに勃起させた。娘の1人が強制射精呪文を唱えると、ザマーニャ王女の◯玉が爆発的に膨れ上がった。巨大化した精子がモゴモゴと込み上げ、そのあまりの勃起力に衣装のチ◯ポ飾りは耐えきれず弾け飛んだ。その瞬間、先端から信じられないような排泄音を響かせながら、強力な遺伝子がたっぷりと詰まった超巨大精子を天井まで噴き上げ始めた。それはもはや射精ではなく、超巨大精子出産の始まりだった。
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