U149おまむこ検査~赤城みりあ
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
U149では身体に不調のあるアイドルを出すわけにはいかないので、月に一度身体検査があります。
身体検査といっても激しいダンスで処女膜が傷ついていないか、など陰部をチェックする検査です。
みりあ「みりあねー、毎月のおまんこ検査・・・ドキドキするの!だってあのブィーンってやつ、気持ちいーんだもん!」
P「そうなんだ、それは良かった!じゃあみりあちゃんのアイドルまんこに異常が無いか確認していこうね!」
みりあの陰裂にはぷくっと透明な液体が1滴、分泌されていた。
~以下ファンボックス支援差分~
小さな一筋の陰裂を指で押し広げるとそこにはふっくらした肌色の陰核包皮、少しだけ色づいた小陰唇。
ピンクの粘膜のベールに包まれた小さな膣穴が見える。
アイドル、赤城みりあの若すぎる性器だ。
みりあの陰核包皮を指でつまんで弾力を確かめる。
興奮しているみりあの陰核は勃起したペニスのようにコリコリと硬い感触が皮の中にあった。
みりあ「あぁん・・・くすぐったぁい!・・・プロデューサーさん!いつものブィィィンは?」
P「あはは・・・アレ本当に好きなんだね、みりあちゃんは。」
棚からピンク色の細く柔らかい棒を取り出すと、電源をONにした。
ぶぃぃぃん・・・・静かな部屋にモーターの音が響き渡る。
みりあちゃんの陰核包皮にこれを当てると、ビクッとみりあの体が跳ね、みりあの前進には鳥肌が立つ。
みりあ「んっ!!んおっ!!・・・しゅご・・・いっ!!」
気持ちよさそうに腰をクネクネしながら息を荒くするみりあ。
自分からおまんこをバイブに押し付けてくる。アイドルとは思えない行為だ。
俺はバイブを意地悪して少し離す。
バイブに付着したみりあのラブジュースがとろぉっと糸を引く。
みりあ「んっ!!やめちゃヤダぁ・・・イジワルしないでぇ・・・。」
あまりの可愛さに俺は陰核包皮に吸い付いてしまった。
みりあ「あっ・・・ぷろ・・・でゅーさー・・・舐めちゃってる・・・よぉ・・・んあっ!!」
初めてされたクンニでビクンビクンと震えてその場にへたりこむみりあ。
口でしてしまった事を謝ると、みりあは天使のような笑顔で言った。
みりあ「えへへっ・・・プロデューサーさんの・・・えっちぃ!でももっと気持ちいい事・・・教えてほしいな・・・。」
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