ミナトとミナギとの、夜のお楽しみ
by 七瀬スカーレット
ミナト『わたしたちは「いつでも大丈夫」ですから……わたしたちのおまんこで、お兄さんのおちんちん、よしよし♪してあげますね……♡』
ミナギ『お兄ちゃん、ナギたちのおまんこ、「おなほ」にしていいよ……いっぱい気持ちいこと、しようね♪』
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時空を超える巨大私鉄、リオ・ストラトス連界鉄道の特別急行『ノスタルジックAトレイン』。
一等車しか連結されない富裕層向けのこの列車では、客車に宿った『機械の心』を筆頭に、バニー姿のスタッフが専属客室乗務員となり、長い長い旅路の中で車内生活をサポートしてくれる。
そんな、ほんの一握りの大人だけが乗れる高嶺の花には、乗った人々だけが知っているサービスがある。
――それは、専属指名したバニーたちが、夜伽に応じてくれること。
とりわけ、体液のやり取りによる「魔力感受性」が高い機械の心は、出された精液をほぼすべて魔力として消化してしまうことから、いくらでも生えっちができるという訳である。
今夜も、二人との甘い夜が過ぎていく。
時に、一晩中ないし一日中セックス漬けで終わってしまう日もあるが、そんな日が何日かあっても良い。
『ノスタルジックAトレイン』の旅は、数か月続くのだから。
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何年振りかに投稿画面を開きました(白目
バニーの日なので、健全垢でご紹介している子たちとのえっちの様子をお送りしますヽ( ̄|
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