ニジエスマートフォン版

2024-06-05 04:55:22 に投稿
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トランクスでご満悦な的場梨沙ちゃん

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

梨沙ちゃんの収録が終わり事務所に戻ったプロデューサーの俺は、控室でとんでもない格好している
彼女を目の当たりにした。
ソファーに寝転んで、明らかに男物のトランクスを履いていた。

梨沙「あっ!プロデューサー!見て見て!だぁい好きなハ゜ハ゜のトランクス履いてきちゃった!」
俺は絶句した。
ぶかぶかのトランクスで片足上げてしまっているため、梨沙ちゃんのかわいいおまんこが見えてしまっているではないか。
梨沙「どう・・・かな?・・・似合う?」
俺「お・・・おお・・・すっごくカワイイ・・・。」

~以下ファンボックス支援差分~

梨沙「プロデューサーにだけ見せちゃおうかな。アイドルおっぱい!見たいんでしょ?」
ご機嫌な梨沙ちゃんはブラを取って未発達おっぱいを見せてくれた。
梨沙「べっ・・・別に見られても平気だしっ!・・・あ・・・あんたになら・・・。」
俺「えっ・・・。」
梨沙「さ・・・触ってもいいんだからっ!・・・ほら。」

俺の手を掴むと、殆ど厚みのない胸に触れさせてきた。
柔らかいというより、張りが強かった。

俺「さっきから・・・トランクスの隙間から・・・その・・・大事な所見えてるんだけど・・・。」
梨沙「あっ!!・・・さ・・・サービスよ!あんたには世話になってるし・・・。」

明らかに今気づいたようだった。
梨沙はトランクスも脱ぎ捨てて見せてくれた。

梨沙「ほら、見たかったんでしょ?アイドルまんこ。ありがたく・・・拝みなさい!」
カワイイ陰核包皮を飛び出させて俺にじっくり見られて興奮する梨沙ちゃん。
既に愛液があふれ出てしまっていた。

俺「わぁ・・・俺の一番推しのアイドルのおまんこ・・・なんて美しくておいしそうなんだ・・・。」
顔を近づけ、陰核包皮をなめてみた。
そこは汗とおしっこの混合した香りがした。

梨沙「ひゃうっ!・・・なに・・・舐めて・・・ああっ・・・キモチいい・・・。」
こうして俺は梨沙ちゃんの犬になったのだった。

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