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2024-05-04 08:53:24 に投稿
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まるたま小学校 おさげのおんなのこ

by もっさうめし

「へへっ、また勝っちゃった。100えんいただきぃ!」
「つよいなぁ、まこりん。おじさん負けっぱなしだよ。」
「へへ、すごいでしょ。わたしつよいんだよ。」
さびれたデパートのゲームコーナーで出会った一年生のおんなのこ。
時代遅れのゲームばかりのここには人はほとんどいない。
彼女はそこに毎日きていた。
いつもやっているのは1プレイ10円のパズルゲーム。
プレイ料金を出すから対戦しようと持ちかけて仲良くなった。

今は対戦で勝ったら100円あげる勝負というのをやっている。
これは、彼女が20連勝したときに、
「弱すぎて、たいくつだなあ。」というので、こちらから提案したものだ。
現在、勝負を始めてから、3日で彼女の60連勝。
「おじさんよわいねえ。」
「はは、そう言わないでよ。飽きちゃった?」
「ちょっとね。」
「じゃあさ、500円にしようか、賞金。」
「ほんと?」
「そのかわり、ぼくが勝ったら、まこりんの来ているものを1枚もらう。」
「え~?」
「ダメ?」
彼女は少し考え、負けないことを確信してOKした。
「じゃあ、勝負だ。」

2連敗した後、偶然のような連鎖で勝利した。
「やったあ!」
「ぐ、まぐれでまけるなんて…。」
「じゃあ、スカートをちょうだい。」
この位置は監視カメラの死角になっていることは確認済み。
「もう一回勝負!勝ったらスカート返して!」

今度も、偶然のような連鎖での勝利。
「いや~、ようやくコツがわかったみたいだよ。」
「まぐれじゃん!」
「はは、じゃあ、パンツちょうだい。」
「ぐ…。」
パンツをとられて、大事なところを見られないように一生懸命にブラウスを引っ張っている姿がかわいらしい。
「もう一回!もう一回!」
ここからは負けてあげる必要はない。

ほどなく、上の服も取られてしまった。
半べそになりながらも、手で大事なところを隠している。
「じゃあ、そろそろ帰ろうかな。」
「お願い!もう一回!もう一回!」
「そうだなあ。じゃあ、今度まこりんが負けたら、まこりんの体でこうげきだまをうけるならいいよ。」
「どういうこと?」
「やればわかるよ。あと負けても服を返してあげる。ただし、全部着た後に一枚だけは貰うけどね。それでいい?」
「…それでいい。」

「じゃあ、脚を開いて。」
けがれない少女のつぼみの可憐さ。
「ぐすっ。」
「それじゃあ。」
飾り気のないちいさな入口はゆっくりと拡げられる。
(ブチ、ブチブチブチッ。)
「おじさん、おじさぁん、いたい、いたいよぉ。」
「まこりんは軽いなあ。」
引き裂きながら、行き止まりを感じるところまで押し込む。
「いたいよ!いたいよ!ぬいてよぉ!」
彼女の哀願を無視して、腰を動かす。
「ああん、うわぁーん。いたいよぉ!」
泣き声が征服感と加虐心を昂らせる。
「ああ、まこりん!まこりん!」
「ひっ!あつい!」

脱がせた服をすべて着させると、破瓜の血と精液にまみれたパンツを取り返した。
「じゃあ、これは貰うよ。あと、さっきのは録画したから、ばらまかれたくなければ、また明日おいで。」
「…はい。ぐすっ。」

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