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2024-04-22 19:20:41 に投稿
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遊佐こずえちゃんにいたずら

by 先天性変態絵師にゃかみゅ

こずえちゃんの仕事を見守った俺は、一緒に事務所に戻った。

こずえ「ぷろでゅーさー・・・おつかれさまー。」
俺「ああ、おつかれ。って、なんで足開いて座ってるの!?」

こずえ「ぷろでゅーさー・・・ずっとこずえの・・・ぱんつみてたー・・・気づいてるよー。」
俺「うええ!・・・バレてたのか・・・。」

こずえ「えへー・・・そんなにみたいなら・・・みてもいーよー!」
俺「うおおお・・・こずえちゃん大胆すぎぃ!!」

こずえ「ぷろでゅーさー・・・だいすき・・・だから・・・いーの。」
俺「ほ・・・本当はぱんつの中見て見たいけどね。って何言ってんの俺!」

こずえ「んー?・・・ぱんつのなかー?・・・ふあぁ・・・べつにいーよー。」

~以下ファンボックス支援差分~

こずえちゃんは躊躇いもなくぱんつを脱いで見せてくれた。

俺「うおお!!!これが・・・こずえちゃんの・・・!!」
こずえ「こずえの・・・おまんこー・・・みせちゃったー。」

こずえちゃんの口からそんな言葉が出るとは思わなかった。
どこで知ったんだろう、女性器の俗称。

こずえ「ふわぁ・・・そんなに・・・ちかくでみるのー?」
俺はその小さなつぼみに顔を近づけると、ほんのりおしっこの香りがした。
陰核包皮はワレメから飛び出していて、存在感をアピールしていた。

こずえ「・・・こずえ・・・へんなきもちー・・・おまんこ・・・じんじんするー・・・。」

俺はこずえちゃんの陰核包皮の下を押し広げると、美しい粘膜の二つの穴が丸見えになった。
おしっこの穴はとても小さく、膣も流石に指すら入らないくらいの大きさでとても興奮した。

俺はその未熟な性器を舌でチロチロと舐めまわす。
いっちょまえに陰核包皮が硬くなり、膣がきゅんきゅんと収縮する。

こずえ「んうっ・・・ひらくの・・・ちょっと・・・はずかしー・・・んっ・・・なめなめ・・・しちゃ・・・きたな・・・いっ・・・。」

こずえちゃんの膣がキュッと締まるたびに透明な液体が溢れだす。
俺はそれを舐め取る。アイドル、こずえちゃんの体液をしっかり味わうのだ。

こずえ「んやぁ・・・らめぇ・・・きもちー・・のぉ・・・・んっ!!」
ビクンっ!と数回跳ねるこずえちゃん。

目に涙をうかべて、イクときのあの切なげな表情は今でも忘れないのだった。

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