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2024-03-29 20:17:23 に投稿
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桜貝小学校 始まって以来の秀才おねえちゃん その2

by もっさうめし

※前:https://nijie.info/view.php?id=556737

「浜野。お前この間休んだから、持久走のタイムを居残りで測るぞ。」
「ええっ!そんなぁ。」
突然の宣言に戸惑う。
「あと、教室に工事の業者が入るから、着替えは視聴覚室でしなさい。」
あ、ラッキー。あそこはクーラーが利いてるから涼しいんだよね。
視聴覚室もなんだかごちゃごちゃしていて着替える場所がない。
でも、クーラーのそばが空いててよかった。

何とか走りおえて着替えに戻る。

涼しい風が気持ちいい。
汗びっしょりだわ。だれもいないから、パンツ一枚になって汗を拭く。

ガチャ。

準備室のドアが開く。

「え!先生!?」
「浜野。マッサージをしてやろう。」
「いえ、結構です。」
「そういうなって。」
先生の手がパンツの中に伸びる。
「先生!やめてください!」
「ふふふ。そんなこと言って。先生の指についてるのは汗じゃないぞ。」
タオルが手から落ちる。
「いつもいじってるな。さすが優等生だな。」
そう言いながら私のパンツを下ろす。
「やめて!」
大声を出す。
「げんきだなぁ。視聴覚室にしてよかったよ。でも、防音は完璧だから、どれだけ声を出してもいいぞ。」
あ、わかった。誘い込まれたんだ。
「ここでみたビデオの内容おぼえているか?これからそのテストをやるぞ。」
性教育のビデオ。それが以前ここで見たビデオだ。
先生は自分のズボンを下ろすと私を背中から抱え込んだ。
「いやぁあああああ!」
そして、一気にペニスを突き刺して、私のはじめてを奪った。
「浜野。かわいいよ浜野。お前は優等生で俺の自慢の生徒だ。」
痛みと屈辱。
「あと、お前の向いている先にビデオカメラがある。わかるか。もうお前はおれのものだからな。わかるな?」
絶望的な宣言の中、先生の精液の熱さを体のなかに感じていた。




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