桜貝小学校 始まって以来の秀才おねえちゃん その2
by もっさうめし
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「浜野。お前この間休んだから、持久走のタイムを居残りで測るぞ。」
「ええっ!そんなぁ。」
突然の宣言に戸惑う。
「あと、教室に工事の業者が入るから、着替えは視聴覚室でしなさい。」
あ、ラッキー。あそこはクーラーが利いてるから涼しいんだよね。
視聴覚室もなんだかごちゃごちゃしていて着替える場所がない。
でも、クーラーのそばが空いててよかった。
:
何とか走りおえて着替えに戻る。
涼しい風が気持ちいい。
汗びっしょりだわ。だれもいないから、パンツ一枚になって汗を拭く。
ガチャ。
準備室のドアが開く。
「え!先生!?」
「浜野。マッサージをしてやろう。」
「いえ、結構です。」
「そういうなって。」
先生の手がパンツの中に伸びる。
「先生!やめてください!」
「ふふふ。そんなこと言って。先生の指についてるのは汗じゃないぞ。」
タオルが手から落ちる。
「いつもいじってるな。さすが優等生だな。」
そう言いながら私のパンツを下ろす。
「やめて!」
大声を出す。
「げんきだなぁ。視聴覚室にしてよかったよ。でも、防音は完璧だから、どれだけ声を出してもいいぞ。」
あ、わかった。誘い込まれたんだ。
「ここでみたビデオの内容おぼえているか?これからそのテストをやるぞ。」
性教育のビデオ。それが以前ここで見たビデオだ。
先生は自分のズボンを下ろすと私を背中から抱え込んだ。
「いやぁあああああ!」
そして、一気にペニスを突き刺して、私のはじめてを奪った。
「浜野。かわいいよ浜野。お前は優等生で俺の自慢の生徒だ。」
痛みと屈辱。
「あと、お前の向いている先にビデオカメラがある。わかるか。もうお前はおれのものだからな。わかるな?」
絶望的な宣言の中、先生の精液の熱さを体のなかに感じていた。
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