だるま奴隷調教ラック
by カエルの王様
これは四肢切断された淵奴用の奴隷調教ラックである。
個々の奴隷にあわせてオーダーメイド品となっている。
対象奴隷の体格を計測してパイプを切断しコーナー部分をリベットで絞める。
奴隷の手足の末端カバーを直接フレームに固定するのでガッチリ拘束できる。
これなら少々激しい調教を行っても強度に不安はない。
早速淵奴06号を調教ラックに固定してみた。
フレームに股間責具用のアタッチメントを装着。
今回は膣だけでなくアナルも責められるものを使用。
更に3チャンネルの低周波発生装置をフレームに取り付け両乳首とクリトリスのピアスに電極を接続。
そしてイルリガートルは強制注入用のポンプを備えたものをフレームに2つ下げる。
1つは膀胱、1つは腸の浣腸用だ。
アナルの責具には浣腸接続用のコネクタが備わっていてアナル責めの最中にも浣腸液を送ることができる。
ポンプが付いていることによって高い位置に下げなくとも液体を送り込むことができる。
またポンプはスマホアプリで遠隔操作でき流入速度や時間指定が可能である。
低周波発生装置と膣とアナルの責具も同様にアプリから操作が可能だ。
これにより放置状態で奴隷の長時間調教が可能であり初期調教、定期調教に利用される。
06号をこのラックで調教を始めて3時間が経過したが6度の絶頂を迎え使用感も上々だ。
4度目の絶頂辺りから絶頂時に結構暴れるようになったが強度的な不安もなかった。
これだけ頑丈ならホールに吊るして見世物にするのもいいかも知れない。
おすすめのDL同人作品
同人作品PR