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2024-02-22 11:53:29 に投稿
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モイブリーの仕事風景(過去編その2

by Alchimie

オリキャラのモイブリーの(かつての)仕事風景の一部です。
モイブリーは過去、獣人族が強い権力を握る勢力圏のとある地方の地主の屋敷に住込み雑用係、早い話しが奴隷として9歳頃から飼われてました。彼女の親は魔物の領地侵攻時に死亡、地主に衣食住の約束と引換に奴隷として引き取られる事を了承しました。
11歳になったある時、9歳の地主第一息子に部屋に連れ込まれ処女を散らされたモイブリー。それから第一息子が休日になる度に部屋に連れ込まれては犯されること数回目、第一息子の部屋を出た所を地主に見付かり事情聴取をされたモイブリー。事の顛末を知った地主は一度溜め息をつくとモイブリーを医務室に運び、子宮へと直接避妊薬を流し込んで子宮内の洗浄を行い、球体が3つ連なったような容器に避妊薬を入れて蓋をしました。これは先端が子宮口に入るように膣内に挿入し、膣内で暖められると子宮口に刺さった先端から避妊薬が僅かずつ分泌されると言う避妊器具で本来は獣人族向けの器具でした。
地主はモイブリーへ『第一息子が他の雑用達に手を出し下手に跡継ぎを作らせない様に性欲処理係も担う事』『その替わり、第一息子の相手をしなければいけない分、普段の仕事は幾らか免除し特別手当ても出す』『他の雑用達には下手なマネをしないよう直々に言い渡し徹底させる』事を命じ、モイブリーもそれを受け入れ、避妊器具、膣挿入型注入器を自ら胎内へ挿入たのでしたさ。
ちなみにこの後、第一息子は地主にこっぴどく怒られた後、『手を出すのはモイブリーのみ』『モイブリーの基本業務を邪魔してはいけない』『勉学と鍛練も疎かにしてはいけない』を徹底されたそうです。
それからと言うもの、モイブリーは屋敷を去ることになるまで第一息子に部屋に連れ込まれては下着を脱がされ、膣挿入型注入器の器底にある引っ張り帯を摘まんで機器を引きずり出されては代わりと言わんばかりに肉棒を挿入され、膣内に、子宮内に精液を流し込まれる生活を送ることになるのでしたとさ。

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