看板娘18Gバージョン
by カエルの王様
これはウチの看板娘の四肢切断バージョンです。
「深淵の館」と言う秘密組織に囚われ「淵奴(えんど)」と呼ばれる奴隷となった姿。
以下はこの話の世界観です。
世界的に暗躍する人身売買組織の運営する会員制秘密倶楽部である深淵の館。
ここの会員は超富裕層や権力者など一部の上澄みだけで構成されている。
定期的に行われる四肢を切断された奴隷「淵奴」のSM拷問ショーが行われる。
淵奴となる理由は親または自分の債務、口減らし、身寄りのないものの誘拐など様々だ。
また稀に権力者からの指名オーダーもある。
いずれもここに来たものは世間的には死亡扱いになり人権を剝奪される。
その上で性奴隷となる為の調教を施され最終的に四肢を切断されて淵奴となるのだ。
淵奴にもランクがありS級、A級、B級がある。
中でもS級は10名だけの精鋭で1番から10番まで番号が与えられる。
淵奴は30歳での引退や死亡で欠番が出た場合新たなS級が生まれる事になっている。
S級は左の二の腕と恥丘上部に番号がタトゥーとして入れられる。
A級は常に20名程度、B級は30名程度在籍していて級分けは容姿や奴隷としての素質によって決まる。
A級の恥丘上部には「SLAVE」のタトゥー、B級の恥丘上部には「PIG」のタトゥーが刻まれる。
彼女たちが館を出る時は物言わぬ状態になった時だけ。
淵奴が死ぬと組織内の「人形工房」と言う所でハンティングトロフィー等に加工され販売される。
この奴隷たちの剥製は会員に大層人気なのだ。
彼女が働いていた会社が実は人身売買組織の系列会社だった。
そこでグラマーで見た目もよく身寄りのない彼女に目を付けていた。
格安で住ませていた会社借り上げのマンションで行動を監視し誰にも怪しまれないように社会からフェードアウトさせたのだ。
そして深淵の館に連れてこられてからは淵奴として調教、加工されてしまった。
マゾとして素質のあった彼女はS級奴隷である「淵奴06号」として在籍している。
と言った感じで深淵の館シリーズがあったりします。
深淵の館シリーズは18Gとなります。
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