ニジエスマートフォン版

2024-02-04 21:08:05 に投稿
閲覧数:398回

しるしの女の子とかのじょのうんこ

by きじじ

街の路地裏で、ぼくは一人の女の子に出会った。

うす汚れたぼろを着て、どこに行くあてもなさそうなかのじょにぼくは声をかけた。

「行くところがないなら、うちにおいでよ」

かのじょは、無表情についてくる。

うちに呼んで、ぼくはかのじょに食事の世話をした。

かのじょのひたいには、不思議なしるしがあった。

(どこからやって来た子なんだろう)

うす汚れた身なりをしていたが、よく見ると、すごくかわいい子だった。

ぼくは思わず目をそらしてしまう。

しばらくすると、かのじょがもじもじし始めたので、ぼくはトイレに案内した。

・・・・・・

(こんな子でもうんこしたりするのかな・・・)

ぼくは、ドキドキしながらトイレをのぞきこんだ。

うわあああああ・・・

かのじょのおしりの穴から、ぼくがはじめて見る「女の子のうんこ」が出てくるところだった。

(これが、女の子の、うんこ・・・)

これまで、あまりトイレに行けなかったにちがいない。

おなかのなかにずいぶんため込んでいたらしく、かのじょのおしりの穴からは、どんどんうんこが出てくる。

(す、すごい、おしりの穴があんなかたちになって・・・)

そして、かのじょのおしっこが出てくるところには、うっすらと毛が生えていた。

(あ、あれって、毛じゃないのか? あんなところに毛が生えてる・・・)

かのじょのひたいのしるしがまた見えた。

いかにもいわくのありそうなそのしるし・・・

(こんな不思議な女の子の、こんなところを見ちゃっていいのかな・・・)

ぼくはおちんちんが固くなって、かのじょのことが、とてもいとおしくなってきた。

(ぼくが物語の主人公みたいにかっこよかったら、あの謎のしるしをめぐって、かのじょと冒険したりできるのにな)

でも、やっぱりだめだ。ぼくはヒロインのうんこをのぞいちゃうヘンタイなんだ・・・

きっと、かのじょは、このあとにぼくじゃない主人公と大冒険をするんだろう。

でも、ぼくは平気さ。

だって、物語の主人公がゼッタイに見られないモノを、ぼくはいまこの目で見ているんだから・・・

おすすめのDL同人作品

同人作品PR

おすすめのイラスト