神官さまのゼッタイ見られちゃダメなヤツ
by きじじ
神官さまが下っ端のおれに声をかけてくださる
「儀式の準備をお願いいたしますわ」
神官さまは信者たちにあこがれの目をもって眺められる清楚、可憐にして、かしこきお方
「かしこまりました、神官さま」
おれはうやうやしくお辞儀をし、神官さまのうしろすがたを見送る
(なーんてな、準備なんか適当に終わらせて、てめえが今からやることを見届けてやるぜw)
おつとめ前の「お支度」に向かう神官さまの跡をつけて、そのゼッタイ見られちゃダメなヤツをおれだけが!!
・・・コツコツ、足音が聞こえる!!
バクバクの心臓音、カッチカチにいきり立ったチンポ!!
(すげえ、やっぱり、普通に毛が生えてるんだな・・・)
あられもないお姿の神官さまのじっくりと舐めるように観察する
そして・・・ついに「それ」が始まった!!
(うお・・・、やべえ、やべえって・・・)
なんのためらいも恥じらいものなく始まったかのじょの日常をぬすみ見るという、圧倒的抜きシチュ!!
音を立ててほとばしるかのじょの「小便」
そして、ドン引きするくらいに無造作にひり出される、「大便」ともっとも縁がなさそうなかのじょの「大便」
まるで、足のうらでかのじょの頭を踏みつけにしたような優越感でチンポがいまにも破裂しそうだ
(ぎゃはは!! マジかよ、こいつw、すずしい顔してもろにクソしてやがるじゃねえかw、たまんねえーーー)
おれは、いまも「真っ最中」の神官さまの顔を穴があくほど見届けながら思った
(やべえ、あのおしとやかな顔のまんまで、下半身がこんなことになってるなんて、マジでエグすぎだって・・・)
「いつも、ありがとうございます」
おつとめに臨むときに、おれに向かって、にこりとほほ笑む神官さま
そして、おれは、そのあとの神聖な儀式をしずかに執り行われた神官さまのおしとやかな顔を思い出してコキまくる
(うっ・・・神官さま、神官さまーーー!!)
これまで味わったことのない快感と、とんでもない量の射精を神官さまのネタ顔にぶっかけたおれは・・・
(あーーー、こんどは絶対、てめえのクソ持って帰ってやるからなー、覚悟しとけよ、神官さまw)
思いついたとんでもない計画にいきり立つチンポをまたにぎりしめるのだった
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