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2024-01-19 22:15:53 に投稿
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かもめ第三小学校 生徒 エピソード2

by もっさうめし

※前:https://nijie.info/view.php?id=521488

※100枚目記念です。見てくれる方、いいねくれる方、抜いたくれる方、コメントくれる方、みなさんに感謝。

うちの学校には、おんなのこだけが使えるアルバイトがあるといううわさがたっていた。
磯野君のお誕生日にプレゼントしたい。
そんな軽い気持ち。
あたしは早川さんの紹介で秘密の部屋に行った。
「Seagull Secret Salon」。
ここは最低限のルールを守ってくれる人が集まる場所。
そして、おんなのこが必要に応じて自分を価値を売り出せる。
あたしははだかを見せることに5000円の値段を付けた。
「ばかねぇ、わたしなら胸を見せるだけでそれぐらいつけるのに。」
早川さんにはあきれられた。
「まあ、相手が交渉してきたら追加料金を取れるから。あと、いやなことは断るのよ。それじゃがんばって。」
彼女はドアの向こうへと消えていった。
あたしが呼ばれた。売れたことにほっとしている自分がいた。
控室で服を脱ぐ。
はだかになって部屋に入り、ベッドに寝っ転がる。
別のドアが開く。
「やあ、よろしく。」
相手は仮面をつけている。
若いやさしそうな人。安心感で笑顔になる」。
「早速なんだけどお願いがあるんだ。」
いきなりの交渉。ちょっと驚く。
「5000円追加するからなめていい?」
ちょっと嫌な顔が出てしまった。
「お風呂入ってきていないし…。」
「最高じゃないか、10000円でどうかな?」
嫌な顔を見て値段を上げてきた。既に最初の値段の3倍だ。
戸惑いながらもうなずく。
「ありがとう。それじゃいただきます。」
いきなり、お股に舌をつける。
それから、乳首、そしておへそ。
そして、またお股に…。
二回目のお股のなめ方は徹底的なものだった。
あたしは自分でも気が付かないうちに大きな声を出していた。
「あ、だめ、だめっ!いそのく~ん!」
「なんだ、きみはカツオくんの彼女か。じゃあ、彼に悪いから本番は遠慮しようか。」
目の上に大きくなったおちんちんが出される。
「あと、5000円出すから、これお口にくわえて気持ちよくしてくれない?」
ぼんやりした頭でうなずく。
口の中に硬いけどやわらかいものが入ってくる。
あたしは舌を使って抵抗する。
「小学生の口の中に…でる!」
熱く生臭いものが口いっぱいに広がる。
あたしは、「そういえば磯野君の誕生日、お祝いしたことなかったっけ。」ということを考えていた。

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