千代ちゃんいじり
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
俺にまんまとついてきてくれた千代ちゃんを寝室でひんむいた。
俺「あれー・・・性処理ドールっぽかったんだけど・・・人間かぁ。ンフフッ。」
千代「千代は人形じゃないもん!服はやく返してよ!」
俺は一枚の布に隠された千代ちゃんの女の子の部分が気になってしょうがない。
~以下ファンボックス支援差分~
俺「そっかードールじゃないんだね~・・・。益々その布の中を確認したいなぁ。」
最後の一枚を脱ぐように指示する。千代ちゃんはしばらく躊躇ったあと、仕方なく残る布を脱ぐ。
俺「おやおやぁ、これは可愛い一本スジだねぇ。なんて美味しそうな・・・。」
千代「だめぇっ!千代のおまんこ見ないでっ!!ハズかしいのっ!!」
恐らく他人に見せたことが無い、無垢なワレメなのだろう。
俺はスジに顔を近づけると香りを楽しむ。
千代ちゃんのちょっとエッチなフェロモンを感じる。
俺「中も気になっちゃうよねぇ・・・どれどれ・・・。」
大陰唇を押し分けて中の粘膜を丸出しにした。
千代「あっ・・・開かないで・・・やめ・・・て・・・。」
押し広げた瞬間、さっきより濃厚な香りが鼻を衝く・・・。
決して上品ではないが、千代ちゃんの香りだ。
俺は白くねっとりした付着物を舐め取り、陰核包皮を舌で弄ぶ。
千代「なめちゃだめぇ!!だ・・・だめ・・・んっ・・・・。」
初めての快感に千代ちゃんも身をゆだねてくる。
暫く千代ちゃんへのクンニを楽しんでいると、陰核包皮は硬くなり、膣穴が収縮するのがわかった。
そう、イキそうなのだ。
俺は更に舐めつづけると、膣とお尻の穴が更にキューっとなり、快感に耐えてる千代ちゃんの顔が見えた。
千代「らぁめ・・・おまんこおかしくなりゅ・・・ふぁっ!!!イッ・・・・!!」
ビクンと1回跳ねると尿道口からぴるるっと潮吹いた。
俺「なんて可愛いんだ・・・千代ちゃん・・・。」
それ以来、千代ちゃんとはこんなプレイを毎日楽しむようになったのだった。
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