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2023-12-15 22:25:22 に投稿
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入江小学校 女優志望のおんなのこ その2

by もっさうめし

※前:https://nijie.info/view.php?id=578132
※手を入れました。

ぼくが笹山さんのおもらしを誰にも言わないかわりに、
ぼくは笹山さんの秘密を教えてもらうことにする。
ぼくの出した提案は
笹山さんの服の洗濯が終わって乾くまで、アソコを自分でこすってもらうというもの。
もちろん、僕は手を出さないが写真は撮らせてもらう。

「そんなことでいいの?」
その行為が何を意味しているか、僕の天使は知らない。
彼女も洗濯しないで着て帰るのはいやなようだ。
簡単にOKしてくれた。

「それじゃ、みせて。」
彼女の指が自分の大事なところををなで始める。
写真をとってから、洗濯機に彼女の服を入れる。
戻ってくると、彼女は困った表情をしていた。
初めて感じる奇妙な感覚。
それでも、約束を守ろうと指を動かす。

10分後。
彼女のほっぺたはあからみ、眼とアソコはうるんでいた。
写真を撮って洗濯機にいく。
水を抜いてすすぎ。
もどると彼女は甘い声をだしはじめていた。
「ふじきくん、まだ、つづけなきゃ、だめ?」
「まだ乾いてないよ。」
「…わかった。」

さらに10分。
彼女の乳首が起き上がったのが分かった。
滝のように眼から涙が、アソコからエッチな汁が出ている。
写真を撮って洗濯機にいく。
脱水槽に移してもどる。
「ふじきくん。もうやめてもいい?」
「今、脱水始めたよ」
「これ以上やると、わたし、わたし…。」
「じゃあ、みんなに言っていいの?」
「ふじきくん、もういじめないで。どうしてこんなことさせるの?」
「それは笹山さんのとっても素敵な姿が見られるからだよ。とってもきれいだ。」
「きれい…なの?」
「うん、とっても。天使みたいだ。脱水はあと5分で終わるよ。がんばって。」
「でも、でも、これ以上やると…おかしくなっちゃうの。こわい。」
指を動かすたび、くちゅくちゅと水音がする。
彼女の絶頂が近くなってきたのが傍目からでもわかる。
「あーっ!おっ!おっ!あーっ!なにこれぇ!」
絶叫。痙攣。潮吹き。
彼女が達したところを写真に収めて、洗濯カゴにぬれた服をいれる。
彼女はぐったりしてる。
「笹山さん、これから干すからまだ続けてね。あれ、動けないのかな。しょうがないなあ、干し終わったら手伝ってあげるよ。」

ぼくはひきょうもの本領を発揮し始めていた。

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