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2023-12-02 11:41:32 に投稿
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宇宙人の子孫で 音楽が得意なおんなのこ その3

by もっさうめし

※前:https://nijie.info/view.php?id=574524

最初は幼いからだを楽しみたい、それだけを考えていた。
でも、今は違う。

彼女は突然泣き出す。
「しんじゃう!せんせぇがしんじゃう!」
「どうした、先生はこの通り元気だぞ。」
「でも、いつかしんじゃうじゃない!」
ああ、この子の心の傷はこんなにも深いのか。
そんなとき、そっと、抱きしめて心臓の音を聞かせる。
「だいじょうぶ。神北がこの音を覚えていてくれれば、先生はしなないから。」
「ほんと?」
「ああ、いっしょに生きよう。」

彼女の体だけでなく、心も、人生もすべてを…。
彼女の笑顔、泣き顔、しぐさ、つらい経験。すべてを受け止めてあげたい。
おれはそう思うようになっていた。
そして彼女とのこどもが欲しいと本気でおもうようになっていった。

彼女を裸にして説明する。
「神北はお花は好きか。」
「うん。きれいだからすき。」
「この間、人の種をみてもらったが、お花では花粉がそれにあたるんだ。つまりこれはおしべだ。」
「おしべ?」
「お花は花粉がめしべに付いて種ができる。でも人間はそうじゃない。男と女に分かれて役割を持っているんだ。」
「ふうん。」
「それは種を畑に植えるのに似ている。だから、種というんだが、正しくは精子という。」
「せいし。」
「そして、神北のめしべはここにある。」
ちいさなつぼみを開いてくちづけする。
「おしっこの穴にいれるの?たね。」
「ちがう。」
そういって、舌で尿道口を軽くつつく。
「今のがおしっこの穴なのはわかるね。」
こくりとうなづく。
「おんなのこには、その下にもうひとつ穴があるだろ?それが赤ちゃんの穴だ。」
そういって、舌を膣口へと這わせる。
「この奥でおんなのこはたまごをつくる。たまごと精子がそこでくっつくと赤ちゃんができるんだ。」
ちいさなわれめをやさしく指でなぞる。
指の動きに反応して肩がぴくっと震える。
「せんせぇ、あたし、せんせぇの赤ちゃんが欲しいの。」
「先生もだ。だから、今日からつぼみがいつ開いてもいいように練習しようと思う。」
「うん。」
「でも…、とっても痛いぞ。」
「あたしがまんする。」
「えらいな、神北は。」
「せんせぇ。あのね。」
恥ずかしそうに話す。
「どうした?神北。」
「あたし、二人のときはきみこってよんでほしいの。特別に。」
かわいらしすぎるお願いに言葉を無くす。
「あの…、だめ…かな?」
理性がはじけ飛んだ。
「きみこっ、きみこっ、きみこ!」
マシュマロのような大陰唇を拡げると、その内側をすする。
「きゃぁ!」
キスの嵐で刺激する。
「せんせぃ、せん…せぃ。」
彼女の息がはげしく、荒くなる。
舌先が彼女の蜜を感じた。
すかさず、怒張したものを彼女のつぼみにあてがう。
「きみこ。先生もう我慢できなくなってしまったんだ。ごめん。」
ようやく濡れはじめたばかりの、彼女のちいさな入口には大きすぎる肉棒。
「ぎぃ、う、う。」
彼女はけなげにこらえている。
「ぶちっ!」
彼女のはじめてが破られる音。
「あぁ、いったぁい!」
「おもいっきり大きな声でないていいよ、きみこ。」
「うわあああん、いたいよぉ。せんせぃ!いたいの、いたいのぉ!」
「せんせいとのはじめての痛さ、ずっとわすれないでね。」
「いたぁい、いたぁい。」
腰を動かすたびに上がる彼女の悲鳴。
それがさらに興奮を加速させる。
「きみこ!でるぞ!うけとれ!」
「あ!あつい!あついよぉ!」
:
彼女の中からあふれだす精液をぬぐわせることなく下着をはかせる。
びそをかきながら、彼女が言う。
「せんせぇ、あたし、痛かったけどがまんしたよ。泣いちゃったけどがまんしたよ。」
「えらいぞ、きみこ。」
「あたし、せんせぇのおちんちんとなかよしになれるかな?」
あまりのかわいらしさに、また耐えられなくなった。
下着をはぎ取り、もう一度。
「きみこきみこきみこきみこっ!」
「いひっ、きひっ、あっあっあっ!」
「きみこきみこきみこきみこっ!」

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