性処理豚女
by こねまく
クラスで豚女と言われている二田さん。
彼女にはある噂があった「放課後の体育倉庫に呼び出せば有料でヤらせてくれる」
そんな噂を聞きふざけ半分で二田さんに「放課後、体育倉庫いい?」と聞いてみた。
二田「……良いよ。」
放課後、体育倉庫に行くと全裸の二田さんが待っていた。
普段は皆にデブだの豚だのバカにされている身体は
雄の精を搾り取ることに特化している様に見えた。
二田「どっちにする?」
二田さんの胸…おっぱいにはそれぞれコースの値段が書かれていた。
中出し1000円、アナル500円、相場など知らないオレでもこれは安すぎると感じたが…
二田「高かった?じゃあ今日は半額でいいよ。」
さらに安くなった!?…オレはとりあえず中出しコースを選んだ。
そしてしばらくの間、体育倉庫には肉を打ち付ける音と喘ぎ声が響いて。
何度も中出ししたがいつもより精液の濃さと量が違う…
オナニーとは比べものにならない雌を孕ませるための本気の射精だ。
二田「妊娠の心配はしなくていいよ、ご主人様が処理してくれるから」
ご主人様…誰なんだ!?そう頭に浮かんだがそんな事は
目の前の雌を無責任に孕ませられる事実に掻き消えた。
オレはそのご主人様に感謝しながら
二田さんの膣内に精液を出し続けた。
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