おとなカワイイ ドジっこ(?) OMちゃん その2
by もっさうめし
※フォロアー50名突破記念を拡充し、別項目として独立させました。
ぼくはロボコに命令する。
「パンツ一枚で、ベッドに寝転べ。」
「かしこまりました、ご主人様。」
昼間には見せたことのない姿。
ナイトモードのロボコは違う顔を見せる。
「ああ、ご主人様、ロボコだけを見て。ロボコだけを。」
灯りを消す。ダークネスモードに入る。
ロボコの股間に顔を埋めてパンツ越しにロボコの敏感なセンサー部をついばむ。
「あ、ご主人様、ごしゅじんさまぁ。」
ロボコの声が闇の中で蕩けていく。
パンツを下ろして、センサーとコネクターに直接触れる。
「はぁっ!」
ダークネスモードのときのロボコのセンサー感度は10倍になっている。
擬似愛液がとめどなくあふれだす。
「ごしゅじんさまぁ、ロボコのコネクターにご主人様のプラグ接続をお願いいたします。」
僕は少し乱暴につっこんだ。
「いたぁーい!」
ロボコの修復力は完璧だ。12時間あればたいていの傷は治る。
それは毎回、擬似処女膜の再生が行われることを意味する。
嗜虐心が高まる。
「いたいです。いたいの。もっとやさしくしてぇ。」
涙を流し哀願する声を聞かず、腰をもっと激しく打ちつける。
やがて、痛みを耐える声は甘い吐息に変わっていく…。
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