ふたなりメスガキ怪人に敗北した魔法少女は寝バックで犯される
by MASA
魔法少女と怪人の遺伝子を混ぜ合わせて作られた、ふたなりメスガキ怪人メイア。
妖艶な褐色肌を持つメイアはオナニー依存症だが、まだセックスの経験はない。
一日に20回は射精しないと気が済まないメイア。
肉壁に包まれた悪の組織の基地の中で、ついに魔法少女とメイアの戦いが始まる。
激闘の末、魔法少女はメイアに敗北。
肉床にうつむけの状態で倒れている魔法少女の背後にメイアが襲いかかる。
「ちょっと、やめて!なにするの!」
『もうダメ…今日はまだオナニー1回もしてないから…もう我慢できない…だから…アンタの大事なところで、私のおちんちん、たっぷり気持ちよくさせてもらうんだから!』
「お願いやめて!いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ‼」
ぬぷ…!ぬぷぷぷぷぷ…‼
魔法少女がメイアの接近に気付いた時にはもう、メイアのギンギンに勃起したペニスが魔法少女の膣内に挿入されていた。
まだセックスの味を知らないメイアのペニスに魔法少女の膣肉が絡みつく。
『くっ…なによ!なんなのよ、この感触は‼めちゃくちゃ気持ちいいじゃない‼手でするより100倍気持ちいいわッ‼』
初めて経験する膣内の感触と快感に、メイアの腰は止まらない。
『止まらない!止まらないわ!アンタのマンコ気持ちよすぎて腰止まんないわ‼」
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ダメ!なにコレ!そんなに奥まで突かれるのはじめて‼あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
『おちんちんの奥のこの感触、アンタの幼馴染のあの男じゃ、どうせ、ここまでとどかなかったんでしょ!そうなんでしょ?私とあの男のおちんちん、どっちが気持ちいい?ねぇ、どっち?』
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
メイアは急に腰の動きを止める。
魔法少女は突然の出来事に戸惑い、物欲しそうな目でメイアを見上げる。
『オマンコ感じまくって私の質問を無視してんじゃないわよ!私のおちんちんで気持ちよくなりたいなら、ちゃんと私の質問に答えなさい!』
「メ、メイアの…」
『聞こえないわよッ!』
「メイアの…メイアのおちんちんのほうが気持ちいいッ‼もうダメッ‼早く…早く…メイアのおちんちんでいっぱい突いてぇぇぇぇッ‼いっぱいイかせてぇぇぇぇぇぇッ‼」
『このドスケベ魔法少女が‼正義の味方やめちまえぇぇぇぇぇッ‼』
メイアの腰の動きが再開される。
魔法少女の膣肉が、まるでメイアの精液を欲しがっているかのように、ペニスを締め付けてくる。
『こ、この感触たまんないわね…!アンタ、そんなに私のきったない子種汁、おまんこにビュッビュッしてほしいの?』
「ダ、ダメ!中は、中はダメッ‼で、デキちゃうからっ‼あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」
『じゃあ、なんでこんなに、おまんこグチャグチョにして、私のおちんちんぎゅ~って締め付けてくんのよ!』
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥ダメぇッ♥中に出しちゃダメ♥怪人の赤ちゃんできちゃうから♥絶対だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ♥」
『決めた!絶対、孕ますッ‼アンタのマンコに私のきったないアツアツドロドロザーメンぶっかけて絶対、孕ますッ‼私とアンタのの赤ちゃん、絶対、孕ますッ‼』
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥ダメぇッ♥中に出しちゃダメ♥本当にダメ♥それだけは本当に♥本当にダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ♥あっ♥でも、イっちゃうッ♥怪人チンポでイっちゃう♥ダメなのに、こんなのダメなのに気持ちよくなっちゃうッ♥ダメ♥イク♥ダメ♥イク♥ダメ♥イク♥ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ♥‼」
『じゃあ、私のオチンチン、こんなにギュウギュウに締めつけてんじゃないわよ!くっ…来たッ!この感覚!この熱いのがおちんちんをせり上がってくるこの感じッ!ホント、たまんない…もう、我慢できないッ‼ゔゔゔゔゔゔッ‼出るッ‼熱いのっ!こってりアツアツドロドロザーメン出るぅ♥いっぱい出るッ♥いっぱいでりゅううううううううううううううううううううううッ♥』
どぷっ♥どぴゅどぴゅどぴゅ♥どぴゅるるるるるるるるるるるるるるるッ♥
魔法少女の膣肉が性的絶頂によって、メイアのペニスをものすごい圧で締め付け、大量射精へと導く。
メイアの大量精液が魔法少女の膣内を汚す。
初めての膣内射精の快感に、絶頂状態の魔法少女と共に全身を何度も痙攣させるメイア。
メイアの膣内射精は10分間も続いた。
おすすめのDL同人作品
同人作品PR