ミスターXの余興
by 先天性変態絵師にゃかみゅ
ミスターX「ふっふっふ・・・すぁる君!今日も勝負を申し込もう。」
猿丸「ええで!んで、どんな勝負なんや?」
ミスターX「見たまえ、すぁる君。この特別に用意したティーグラウンドを!」
猿丸「ああっ!!!若・・・葉・・・ちゃん!?ふぐっ!!!」
大好きな若葉ちゃんのあられもない姿に鼻血を出す猿。
ミスターX「君にはこの状況でティーショットを打ってもらおう。ただし、失敗すれば若葉君の処女膜は・・・ふふっ・・・わかるね。」
猿丸「くっ・・・汚いぞミスターX!!」
若葉「し・・・信じてる・・・っ・・・からっ!!!」
猿丸「ぐっ・・・若葉ちゃんのきゃわゆい陰核包皮ばかりが気になって・・・集中できない・・・。」
若葉「お願い・・・!」
猿は目をつむってコンセントレーションを高め、ティーに衝撃すら与えずに打ちぬくことに何とか成功した。
ミスターX「ほう。素晴らしい!流石はすぁる君!!見ないようにして打つとは!若葉君は解放してやろう。さらばだ。」
~以下ファンボックス支援差分~
若葉「・・・うう・・・。」
若葉ちゃんは安心感からか涙を流すとともに恥ずかしさで愛液が溢れてきた。
若葉「ありがとう・・・でも恥ずかしい・・・。」
猿は痛い位、勃起しきっているモノを取り出すと、若葉ちゃんに見られただけでダメだった。
若葉「わっ・・・でっか・・・・あっー!!」
ビュルビュルとだらしなく射精してしまった猿。
この事はおっちゃんには特に内緒のエピソードになっている。
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