パーマン3号絶対絶命5
by 名無しの権兵衛
スミレに対し容赦のない突き上げをする獣魔と化したミツ夫。
スミレは意を決し、ミツ夫に対しパーマンスペシャルを放つことを決意する。
しかし、その結果はスミレを絶望の縁に突き落とした!
そ!そんな!
確かに前面のミツ夫を吹き飛ばし、
背後から拘束していたマーロン星人も
消し飛ばしたはずだった!
残念だったねえ!スミレちゃん!
黒焦げになったはずのミツ夫の体が
目の前でジリジリと再生していく。
そしてスミレが一番恐れていた事態が現実となった!
う!うあ!うあ!うはああああああっ!
あ!熱い!熱いよおおおおおおおおっ!
突然スミレの女の部分が火を噴くような
猛烈な熱さと疼きに包まれスミレは股間と幼い乳房を両手で抑えてミツ夫の前で
転げ回った!
ふふふ!あれだけ犯してあげたのに、
まだあれだけのことが出来るなんて、
君はやはりただものではないね。
でも残念だったねえ、今度こそもう何も
出来ないよね?エネルギーが完全に底をついたはずだから。
・・・・!!
そんなに驚かなくてもいいのに。
君の体の構造はじっくりと調べさせてもらったよ、君は罠にはまったんだよ。
そ・・そんな・・ああああああああああああっ!
地面にうずくまるスミレは背後から、
再び触手に絡め取られ、Mの字開脚の姿で空中に吊り上げられたのだった!
拘束の主は倒したはずのマーロン星人だった!
うあ!うあ!あは!あぐ!
スミレは必死で触手を引き千切ろうともがいたが、体に力は一寸たりと入らなかった。
ふははは!バカめ!わずかでも残っていたミツ夫の良心を自分で消してしまったなあ!パーマン3号、いや星野スミレ!
・・・・!!
スミレはミツ夫の顔を見た。
その顔は先程までの穏やかなミツ夫の顔ではなく、最早魔獣と化した恐ろしい顔に変貌していた!
ふふふふ!終わりだねスミレちゃん!
いや、パーマン3号!さあとどめを刺して上げるよ!その震えるおまんこに、
処女剥奪と言う恥ずかしいとどめをね!そして今度こそ君は僕のものになるんだ!
い・・いや・・やめて・・こないで・・
正面から魔獣と化したミツ夫が、
白濁の液体を滲ませた男根を持ち上げて
迫ってきた!
いや・・いやよ・・いやあっ!いやよ!
こんなのいやあっ!お!お願いミツ夫さん正気に戻ってえっ!ミツ夫さんに犯されて負けるなんていやあっ!
パーマンの女子戦士にとって、
パーマンの能力を持ったまま処女膜を
破砕され、子宮に精子を注入されれば
待っているのは妊娠ではなく拒絶反応による細胞崩壊による死だけである。
幼い無毛の膣口に悪魔の冷たいペニスが
押しあてられた!
助けてええええっ!
絶望の悲鳴が紅蓮の炎に包まれた戦場に
響いた。
スミレは絶対絶命の窮地に堕ちた!
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