バニー先輩2
by ほろおうる
パイズリしてもらった後、妙に先輩がおとなしい…
目を向けると心ここにあらずといった様子。
気が付けば私は先輩を押し倒しのバニースーツ一部をずらしていた。
「うわぁ…えろっ…」
テラテラと粘液でひかっている先輩の秘所を目の前にし
思わず口をついたのは仕方のないことだった。
そして、果てたばかりだというのに先ほどよりもいっそうに硬度を増した
息子が反り勃っていることもまた仕方のないことであった。
視線を感じ目線を上げると先輩がそのルビーの様な赤い瞳でこちらを睨んでいた。
やばいっ…と思ったが先輩は何も言わずただこちらを睨み続けてくる。
ゴクリ、と生唾を飲み込む。まさか…
先輩の肉感の良いお尻を鷲掴みにし、親指を使い秘部を広げる。
ニチャ…と小さな音を立てて広がるそこからは止めどなく蜜が溢れてくる。
「先輩…」
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