対魔法少女用生物兵器 MGB-08
by どくどくにんじん
pixiv魔法少女凌辱に投稿しようとしてずっと放置してたやつ。
どこかで使うかも!
以下取り扱い説明書↓(めっちゃ長文)
MGB-08は魔法少女に対抗すべく魔族が生み出した人工生命体です。
MGB-08は魔界由来の硬い外骨格に加え、防御魔法を搭載しているため、一般の魔法では取り外すことはできません。
MGB-08は長い腕を持ちますが、これは宿主に自身の体を固定するためのものであり、歩行や移動すること
はできません。
MGB-08を使用する場合、何らかの手段によって宿主となる魔法少女を気絶、または眠り、拘束といった抵抗不可能な状態にしておく必要があります。
使用する用意ができましたら、MGB-08を宿主の股間へ近づけます。
MGB-08には魔力探知器官があり、宿主の魔力を感じ取ると自動的に挿入可能な状態に内部器官が勃起するしくみになっております。
十分にMGB-08の内部器官が勃起したことを確認し、宿主の股間へ置くと、MGB-08は自力で挿入を試みます。
クリトリス補足、尿道用、膣用、肛門用の管挿入が完了すると、MGB-08は腕を後方へ回し、宿主の股間に抱き着くようにして自身の尻尾を掴み、接続部を接着して解除不可能な状態にします。
以上、正しく寄生が行われた場合、MGB-08は宿主の排泄物と魔力を吸収しながら約30日間活動することが可能です。
MGB-08は宿主の汗、尿、便、愛液、魔力を完全吸収し、活動エネルギーに変換できる画期的な生物であり、排泄を必要としません。(※特許出願中)
宿主の健康状態にも依存しますが、健康な魔法少女であれば一日に数十回、宿主が絶頂するまで内部から刺激を与えます。
また、寄生と同時に股間周辺の筋肉を弛緩させる毒を注入し、これはMGB-08が寄生虫絶え間なく注入されるため、MGB-08が死亡して体から離れた後も宿主は数週間オムツをつけて生活することになります。(多くの場合、宿主は精神錯乱を起こしMGB-08死亡後に以前の生活に戻ることはできません)
各部位の機能
①魔力探知器官
これによってMGB-08は寄生相手が魔力を持っているかどうかを判断します。
②クリトリス捕捉器官
細くこまかい毛状の器官であり、宿主のクリトリスを探し出し皮を剥いて常に露出した状態にします。
寄生虫は他の器官と連動して、宿主が絶頂を迎えるまでクリトリスに刺激を与え続けます。
③尿道挿入管
宿主の膀胱へ侵入し、返しのついた先端で尿が外へ漏れ出さないように蓋をし、尿を吸い取ります。
また、活動時は細かく振動し、内部からクリトリスと尿道を刺激します。
④膣挿入管
宿主の膣へ侵入し、愛液や魔力を吸い取ります。
男性器と酷似していますが、液体を放出することはありません。
活動時は大きく収縮運動を行い、性交時の男性のペニスの動きを再現します。
⑤肛門挿入管
宿主の肛門へ侵入し、便や腸液を吸収します。
活動時は④と同じく、激しい収縮活動を行います。
被験者の記録
魔法少女クリスタルキャロット(宇佐美 ミミ)
戦闘に敗北し、気絶中MGB-08の宿主となる。
健康状態良好により、すぐにMGB-08が活動を始め、連続絶頂の症状が現れる。
様々な魔法を使って解除や駆除の方法を試すが、どのような魔法を使ってもMGB-08に傷一つ与えられず。
寄生初日の絶頂回数は百回を越え、登校している〇学校において、授業中に失神。
魔法少女としての戦闘中も、魔力に感応したMGB-08が活動を開始するためまともに立っていることすらままならず、日常でも断続的に魔力を吸収されているため、数日後に変身不可能となる。
強力な精神力で、30日を乗り切るも、筋肉弛緩毒の後遺症で60日間のオムツ着用とリハビリが必要になった。
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