守護天使ファルナ触手蹂躪
by hachi
宿敵アシモフの繰り出す触手妖魔に敗北した守護天使ファルナ。
地上侵攻のための軍勢をファルナに悉く消耗させられた魔将は妖魔の母胎となることでその贖いをさせるべく守護天使を蹂躙していく。
肉壁妖魔の体内に捕らわれ激しい触手責めにあいつつも決して絶望しないファルナ。だが非情にもそんな彼女を嘲笑うかのように産卵のときが迫っていく…。
「くくく…、気分はどうかな?守護天使ファルナよ」
ファルナの前へと姿を見せたアシモフは問いかける。
「アシ…モ…フぅ…!」
宿敵の姿を見止めたファルナは唸るような声をあげるも彼女にできるのはそれだけであった。かつて勇ましく妖魔をその浄化の炎で滅し続けていた守護天使は、いまや触手の母胎となるべく生かされているに過ぎない。
すっきりとした体のラインを彩っていた純白と紅色のコスチュームはあちこち破れ、妖魔の精を限界を超え注がれその卵を宿してしまった腹は妊婦のように膨れ上がり、両乳房に巻きついた触手はその双丘を絞り上げ、細かいイボで先端の慎ましげな果実を苛め抜いていた。
そんな無残な姿にも関わらず諦めていないのか彼女の右手には天使愛用の剣が握られいる。
「いい様だなファルナよ…!まさに苗床奴隷にふさわしい姿だ!存分に贖いをしてもらうぞ、地上侵攻軍の母となることでなぁ!ははは!!」
「ふざけ…ない…で!わた…しは、まだ……んぐぅッ!?」
言い返そうとしたファルナであったがその言葉は菊門から進入し腸を通り喉へと貫通してきた触手によって遮られてしまった。
「ん…んぅ……う…げぇ…」
「ふんッ!奴隷が勝手な口を聞いて許されるわけが無かろう!貴様に許されているのは妖魔の母体となることだけだ!さあ…気が狂うまで産んでもらおうか!」
そのアシモフの言葉を合図にしたかのように天使の秘裂からは触手が引き抜かれ貫通触手もファルナが声を出せるように後退する。守護天使の悲鳴と言う名の極上のメロディを奏でさせるために…。
「い…ぎぃ…ッ!うぅ…あぁ……」
少女の秘裂をこじ開け妖魔の卵が一つ、また一つと吐き出される。そんな悪夢のような光景を見つつ少女の意識は闇へと堕ちていった……。
◆背景拝借http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=34220231 ◆ファルナのゲームは凄く好きです。フルプラで続編はよ! ◆字数足りない…
この作者のDL同人作品
おすすめのDL同人作品
同人作品PR