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2013-05-05 17:37:40 に投稿
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まといちゃん

by 浜田

まといちゃんに様々な性行為を強要するおじさん。
次はベッドに連れて行かれ尻の穴を指で弄られました。
排泄するための器官を指でグリグリと弄られ、
まといちゃんは擬似的な排泄感を味わいます。
未熟なまといちゃんにも排泄による快感はあり、
それが排便のように一瞬では終わらず持続した愛撫として性的快楽を高めていきます。
指が一本から二本になり幼いアヌスが性的な器官へと作り変えられていきました。
上げる声に甘いものがはっきりと混ざり始めるまといちゃん。
表情も嫌悪感だけだった始めのような感じではなく、
トロンとしたものへと変わっていきました。
ふとおじさんはまといちゃんを抱きかかえベッドに降ろすと四つんばいの体勢にさせます。
これは純潔を奪った嫌な記憶を蘇らせます。
予想の通りにおじさんは熱くなったペニスをまといちゃんにあてがいました。
しかし挿入したのは膣ではなく後ろの穴。
先ほどほぐして薄い快楽のあったアヌスに、太さ十分な熱いペニスの挿入は強い刺激です。
ゆっくりとしたストロークがまといちゃんの直腸を攻め立てます。
強烈な異物感、排泄感は強い刺激として脳に電気信号が送られます。
アナルセックスはまといちゃんにとってただの苦痛ではありませんでした。
当然拒否の意思があるので行為を拒んでいるのですが、
苦痛であるから拒んでいるということではありません。
おじさんへの不信感と恐怖、性行為への嫌悪感が主で、
されていること自体は快楽をもたらすものでした。
おじさんは興奮と共にストロークを早め、まといちゃんの肛門がセックスの味を覚えていきます。
小さな体で嬌声を上げながらも言葉は拒否の意思を発し、
それでも体は淡々と快楽を記憶していくのでした。

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